8341. 呪と書いてしゅと読む6

7530. ファンとの交流

私のブログを宮沢先生が読んでいることは、Ct=42がさりげなくCt=40に変更になってることから確信した。

8320. さりげなく修正

私のツイートをブロックした時点で、私の存在は意識に残った。同時に「猫のアイコン」を猫以外のものに変えるほどのトラウマが確認できる。(あれは、どぶろく兄さんの「研究するニャ」攻撃が効いたんだけど)私の存在は「刺さった」のだ、今も忘れるはずがない。

7907. 独法化後の大学教員

この状態に持ち込んだら、もう「繋がり」は切れない。意識から外に出すことは「新型コロナ」について発言する限りは、無理。

私は動物のウイルス学者としての宮沢先生の博識にケチをつけられるほどの知識を持ち合わせてはいないし、犬のモルビリウイルスにもendogenous retrovirusにも興味はない。 研究に邁進されるのならば、ご縁は無くなる。

でも、「新型コロナ」だけは、医療側の問題だ。患者の死と向き合うことのない獣医に引っ掻きまわされたくはないのだ。私は「最前線」に立てない代わりに、盾にも矛にもなって、彼らを守る。

感染研(SARSの頃から、人に感染するコロナウイルスの研究を地味に続けてきたのは田口先生と松山先生だ)を代表して専門家会議に出ていた脇田所長(ご自身もHCVでノーベル賞級の仕事をなさった偉人)を差し置いて、「ウイルスの専門家がいない」と言い続けた無礼者に対して、忙し過ぎて声をあげる気力も残っていない「地方衛生研究所」の臨床検査技師の代わりに、宮沢先生のデマに修正をかけられるのは、私とalo@医療関係某所さんの二人ぐらいのものだから。

私のブログのアクセス数は限られている。Twitterのフォロワーも16万人の宮沢先生には太刀打ちできない。でも、中身で勝負できる。中身を理解しないで盲目的に「マンセー」繰り返す信者は必要ない。

8115. 宮沢先生尊敬します

だって、宮沢先生が42を40と言い換えるようになったんだからね。

6980c. 宮沢ライブの危険性

空気感染しませんと「やなちゃん」で言い切ってた人が、急に「密閉された6畳の空気を30分以上吸ったら感染する」って言い始めるんだからね。

8327. オホホホホ

これから冬にかけて、「換気」をしにくくなる季節に向けて、私は「換気をしやすい気温の夏の間から」練習して、意識を向けて、可能ならば施設の設備投資をしてもらって冬に備えることを考えて発信を続けてきた。人の意識も行動も、一朝一夕には変えられないからだ。

今は夏だから? その時間に何をしてきた? 今年の冬を乗り切れば、あとはなんとかなるだろうと私は思って、最初から、この冬に照準を合わせて発信をしてきた。5月におさまってきたときにも、コロナは冬には南半球から戻ってくると。だから夏の間に「対策が弱い所を洗い出す」ために、今は少し緩めることを尾身先生は考えていると言ってきた。さいわいにして空気感染ジャーを名乗って目立ってくれる仲間ができて、CO2モニタリングと言う「換気の可視化」が科学的に可能な手段を共有することが出来た。間に合ったと思う。

CO2は『ビル管理法』で1000ppm以下が義務づけられている。利用者側の測定にゴチャゴチャ言う権利は、管理者側には無いのだ。

宮沢せんせいが昔は酒乱だった。それで「教授になれなかった」のは有名な話。今は、言ってる通りに禁酒してるんじゃないの?

お酒の代わりに、ネットに依存してるんだと思う。

人の意識はここまで進化している。

過度に恐れすぎてる人って、宮沢先生の周りの信者だけなんじゃないの?