8309. 大喜利三昧

(コメントいただきました)

宮沢先生は今年1月末にツイッターを始めたばかり。当初は研究室が出した論文を英語で紹介していた(反応ゼロ)。それが今やこの状態。悲しいなぁ。

最近やたらと大喜利やってるけど、こういうところも来夢達としょっちゅうくだらない過激な言葉遊びをしていた三宅雪子を彷彿とさせる

ストレスを感じるなら考えればいいのにね。コロナ前と今で何が違うかを注目を浴びれない芸能活動がストレスなんだろうと学生にちやほやされないからね、今は

いろんな人に否定されたりバカにされるのがストレスならテレビに出るのやめたらいいよ

大喜利のパケ死も、あ~普通はないのにスマホしまくり?だし(仕事ならモバイルWifi使うなどするし)

少なくとも今のTwitterの使い方やテレビ出演やめないと先はないよ

病んでるけど治らない

(以上、ありがとうございました)

私は半分以上、すでに諦めています。どうせ忠告は聞かない。Twitterもマスコミ出演も、辞めることはないだろうと思って見てます。研究所から注意されても辞められないんだもん。研究を甘く見るようになった研究者に勝ち目はない。実際に手を動かさなくなってワイドショーに出て適当なことを、ほざいてる方が楽でいい。一般書を書いてた方が儲かるし。吉本芸人として岡田晴恵先生のように稼いだらいいと思っています。どうせ論文いくら書いても京大教授にはなれないことは決まってる。京都に家を建ててしまったから、京都を離れられないけど、京都でBSL3施設のある私立大学なんて、ないしね。

それに、おそらく、アンチと見做された方が何を言っても変わらない。それは三宅さんの件で良くわかっている。

今の状態で宮沢先生を救えるのは、ファン、あるいはご友人だけです。

周りの自称「支持者」が殺したようなもんだ。
病院につれていかんといかんのに。ほんまに酷い。

これは菅野完って、今、学術会議のなんとかに絡んでハンストやってるおじさんが三宅さんが亡くなった直後に呟いた言葉だけど、これが本当に必要な状態だと思うんだ。

西浦批判をしたら、奥様に怒られたそうです。三宅さんの場合は、ご主人が三宅さんよりも他の人に心を移して放置プレイでしたが、宮沢先生はそんなことない。常識的ないい奥様がおられる。まだ救われると思ってますけどね。

三宅さんの場合も、「元」国会議員としてファンの期待は、それはそれは大きかった。でも、支援者と揉めて、裁判に訴えたりして、どんどん「力」は弱まって行った。それなのに、衰えを認めることができず虚像と実像の間のギャップは大きくなり、とうとう、「訴えてもないのに刑事告訴したと嘘をついて」しまった。引っ込みがつかなくなって、最後は自滅。

宮沢先生も虚言癖が出てないだろうか?1−2ヶ月で人工抗体作れるって言ってたけど?

辛抱さんがノーベル賞候補だと言ってるとか。

ファンが勝手に言ってるだけならいいけど、それを明確に否定しない宮沢先生の態度が気になる。

コロナを作れる人だとか(いやいや、それ、技術は確立した人はいても、宮沢先生は自分では新型コロナやってないでしょ。)

猫コロナのワクチンを作った人とか。

自分を無理に大きく見せようとしなくても、西浦先生も忽那先生も顔のデカさで簡単に笑いを取れる。小兵の宮沢先生では太刀打ちできないんだから、ファンは「西浦を討ちとれ」とか「臨床医よりもウイルス学者の方がウイルスを知ってるんだ!!!!」とか、無理な期待を寄せ過ぎない方がいいと思う。

煽ラーがフォロワーに混じって、どんどん破滅に追いやって行ってるんだと、そろそろ理解して欲しいです。