8167. アンガーコントロール3

ツイッター依存が酷くなると、大抵は不眠を訴えるようになります。なぜなら、自分が寝ている間に、どんな悪口を言われるかわからないと思うと、オチオチ寝てられなくなるからです。

大抵、朦朧としてきた明け方に、罵詈雑言か、盛大な愚痴か、後から見て、アチャ〜って思うようなツイートを書き込んで、慌てて消すことを繰り返すようになります。

デジタルタトゥと言うのですが、焦って消しても大抵のアルファツイッタラーにはヲチャがついているので、画像(スクショ)や魚拓が残ります。

私もツイ廃、ネット依存の気配が濃厚なので、人のことを言ってる場合じゃないかもしれませんが、体調不良の場合は、シャッターが降りるようにスリープモードに入るので不眠症にはなりません。不眠を訴えるようになった方が、危ないのです。

誰かは寝ろ寝ろ言ってると思うけど、ああなったら、意地でも寝ないでしょうからね。危険水域に近寄ってると思う。

もう、テレビに出なければいいのにと心から思います。

でも、本人が出たいんだから、しょーがないよね。自分で選んでるんだから。

この程度の知識の人が、「専門家」面して何かするのが怖い。

こっちが「尻拭い」する医療従事者の気持ちです。