8134. Twitter記念日

四年前に、2チャンネルの「余命三年時事日記って真に受けていいの?」スレを追い出されてブログを作り、最初の20程度の記事で当時言いたいことを「余命信者向け」にupした後で、そうだ!twitterでナリスマシが出ないようにアカウントだけは確保しておかねば!と登録したのでした。

今、余命事件のための最初の頃の記事を読んでも、おそらく、なんのことやらさっぱりって人が多いと思います。あれは「余命ブログを信じる人に、疑義を突きつける」ために書いたもの。

8126. 4周年記念日

ずっとTwitterはやってなかったのですが、途中で、余命プロジェクトが「弁護士に懲戒請求を出す」って企画を押し通すようになり、これは絶対に警告を出さねばならぬと必死に弁護士アカウントをフォローしまくってTwitterに参加するようになったのは、後からでした。

ブログとTwitterの連動もさせて、途中でNHKからもメール取材が来たりして。

もしも、最初からコロナ関係でSNSを始めていたら、私は実名だったかなぁ。

そこはわからないです。多分、それでも私は匿名だったんじゃないかなぁ。

だって、組織を代表する声明って、簡単に出せるものじゃありませんからね。あくまで、個人の意見であって、所属する団体とは一切の関係はありませんって、断り書きを入れるくらいなら潔く匿名って私は考えたと思います。

人生にIFはありません。私がネトウヨとしてネットに嵌り、余命プロジェクトなんて重箱の隅っこの犯罪を未然に阻止しようと血道を上げてた過去は消せないんで。

その結果、個人情報に427000円の懸賞金をつける馬鹿がいて、今でも私を裁判所に引っ張りたい人は少ないながら居るので、身バレには気をつけています。

私の個人情報を知る人は弁護士と医師です。どちらにも守秘義務を課しています。一般人には教えていません。仲良しのテルミンですら知りません。もし漏れたら誰から漏れたか、ピンポイントでわかりますから。