8112. 水谷先生はSD肯定派

(コメントいただきました)

こんな研究をやっている水谷先生。宮沢先生が満足する話をしてくれるのかかなり疑問。記事の一番下を見る限り、水谷先生はソーシャルディスタンス推進派である可能性は高そう

宮沢先生は水谷先生の研究内容をちゃんと把握してるのか

宮沢先生は研究者というより芸能人みたいな感じになってるから、水谷先生の研究内容をちゃんと把握していない可能性はかなり高そう

(以上、コメントありがとうございました)

記事とは以下のリンク先のことです。

シミュレーションの結果、完全な移動制限で感染総数が最少だった。一方、個人の移動に関し、感染確率ゼロから感染リスクが急速に人口密度に依存する一定値に達するような臨界値を認めた。また、移動制限だけでは効果は小さく、発症患者の検出率が40%を超えるよう検疫を組み合わせる必要性を確認した。

 さらに、発症前患者を20%程度の確率で検出・隔離できれば、無対策時より感染者数が10分の1以下になると予測された。最後に、ソーシャルディスタンスやマスク着用によりウイルス感染確率を40%未満に保てれば緩やかな移動制限でも効果が見込めた。

https://univ-journal.jp/49305/

SDやマスク着用によりウイルス感染確率を40%未満に他燃えてば穏やかな移動制限=この穏やかな移動制限をどの程度に見るのか? によって、意見は異なるのではないでしょうか?

宮沢先生は相手によって、カメレオンのように変わるので、大丈夫じゃないかな? 今頃は、空気感染は僕らの言ってるやつじゃなくてエアロゾル=飛沫流れ感染だから、自分は換気は前から言ってたと言い始めてるし。

西浦先生の8割は、風俗や夜の街がシャットダウンできないから割り増しが必要だったことが「抜け落ちた藁人形論法」で、「自分が言ってる通りのシミュレイーション結果だ」などと勝手なことをほざくだけだと思う。

なんでも自分が正しいと言いたがる人にとっては、それぐらい朝飯前でしょう。