8072. 紅白饅頭

白饅頭氏のnoteは、基本的にはツイッターを集めてきて、氏がコメントを書く形で出来ている。馴染みの形だと思うと、私のブログも、そんな作りになっている。

氏が書く文章は、前段と後段で視点が違ってオチになるように出来てるが、私にはどうも氏の出すオチが気に入らず、三段目が欲しくなってしまうようだ。

8069. 白饅頭は口に合わず

我が悪魔ブログがコロナに特化して既に半年が経過した。

ひたすら「空気感染するんジャー」と訴え続けて、1日に10記事も書く。私は何をしてるんだろうと、思うこともある。

「仮想敵」を作ってるのは、藤井教授ではないのかもしれない。

私にとって、宮沢先生の存在は、とてもいい獲物なのだ。どっちがニャンコで、どっちがネズミだか、これじゃ、わかったもんじゃないよね。

今日の宮沢ツイートは都構想で荒れている。途端に私の興味は失せる。ピアノの発表会もだ。きっと彼が空気感染を言い出したら、私の宮沢愛は失せてしまうのだろう。

今週の日曜日には西村先生を招いてのシンポジウムがある、もしかして、宮沢先生は「ショッカー」ではなくなってしまうのだろうか?