8015. コメント(2020/8/29)

(コメントいただきました)

血液を介する感染ではなく、接触・飛沫・空気を介する感染だから、まずは上気道炎・肺炎あるいは下痢症を症状として呈し、細胞傷害性T細胞が感染細胞を排除にかかる10日目前後に一瞬の血行性に心臓や腎臓に到達する場合があるのではないでしょうか?

もしかしてコロナの本性を見切りましたか?疫病封じ込めの巫女としてどこかから「お告げ」をいただけたのでしょう。正体がわかれば、あとは予想を補強するエビデンスを集め、周囲の人を納得させるステージですね。
悪魔さんの謎人脈はコロナ分科会にも繋がっていると確信しています。敵がわかった以上、より適切な対処ができると思いますし、これが「新型コロナの特徴の一端が分かってきた」の報道に繋がっているのでしょう。。
日本は多くのかんなぎが護る神国ですが、日本が神国としてますます繁栄できますように。

(以上、ありがとうございます)

神様のお告げはありません。ただの悪魔が考える最強のコロナ理論に過ぎませんし、私は野良ですので「おかみ」のコロナ分科会にも繋がっていません。

ただ日々、顕微鏡の中のウイルスに問いかけているだけです。

もう少し私が臨床のそばにいたら、もう少し分かることもあるのですが、今は物理的な距離が離れてしまって、メールや面会で間接的にしか情報が得られないので、もどかしいところがありますが、少しずつ、生の情報が増えてきてるので。

まだ、ここの「見極め」がついてない。