8006. 残暑は厳しくない

今年の夏は短かったと思う。実質2週間ぐらいではないだろうか?

もう朝、セミの鳴き声で起こされることはないし、夜の寝苦しさは軽減されている。

お盆休みから自粛モードに入った東京は安定して減って来ました。

秋風が吹く前に、やってみてクラスター化するところが分かったよね。

ドアを普段は開けて換気してた店が、雨が入るからと締め切った途端に大爆発した「お黙り」の件からも、密閉空間に不特定多数が広い地域から集まると、飛び火がどこまで行くか、分かったと思う。

宮古島が自衛隊に頼んで患者を輸送する羽目に陥り、左翼知事が本土に医療従事者派遣の応援要請をし、試薬が足らなくなってPCR検査も抑制せざるを得なかったことも。

文化庁が「抗体検査」に補助金出してて、舞台関係者に感染を広げたことも。

闇雲PCR拡大派の後ろに、税金と保険を狙うSBがいることも。

イソジン知事のお芝居に中野・宮沢の二人は知ってて加担し、結果として大阪が突出して重症者が増えたことも。彼らは全くその責任を取ろうとしないことも。

良心が痛まないんだろうな。死ぬべき人が死ぬだけだと思ってるだろうから。

検査で買える安心は24時間だけです。ずっとずっと検査に金なんかかけてられません、熱があったら家で休む、会社は無理やり仕事をさせないの徹底を。

人が足りないとか言ってないで、雇用するように。それが常識になるように願って止みません。

雇用が生まれれば、消費も生まれるんです。

公務員削減でどうなったか、わかるでしょ?保健所見てたら。

まずは、小学校30人学級の実現とか。出来ないかなぁ。

マスコミや左翼に乗せられた公務員叩きは、そろそろやめましょうよ。