8001. コメント(2020/8/28)

(コメントいただきました)

たま~に「宮沢」でスレッド検索するくらいなんで、あんま詳しくないけど「コロナ(超多くてメンドくさいw)」でサラって見てても宮っちの事はあんま書かれてないというか…ちょっと立っても100カキコもいかないで落ちちゃってたり…岡田晴恵さん?あっちの方が人気あるw 晴恵さんの説を信じる方向じゃなくって「晴恵の悪口はそこまでだ」的な可愛がられてる感じ? まぁ、TVの実況板で見ただけですがw 晴恵さんのキャラ人気みたいなww キツいこと書いてるのはたぶん女の人…見た目とかファッションとかw 宮っちの空気清浄機が楽しみッス…宮大工がどの部分に絡んでくるのかww

(以上、ありがとうございます)

晴恵さんは感染研がデータを独占しようとしているって言ってるのを聞いて、信用してません。田代先生を堕落させた女と週刊誌に書かれてるのも、公然の秘密です。ウイルス学者として宮沢先生の方が格段に上なのも間違いない。

宮沢先生も愛されキャラで売れたと思ったんですけど、最近の彼の話し方は、ゆっくり話すときは粘っこくてナルっぽい、早口になればキレる親父。どぶろくラテ猫に切れた時には、研究室でパワハラが生じてやしないか?怖くなりました。

7907. 独法化後の大学教員

ツイッターは2チャンネルと違って消すことが出来ますが、消さなければならないような言葉を「京都大学」の看板を背負わせたアカウントで吐くこと自体が、危ない行為だと私は思います。消さなければヤバい言葉は、「チラシの裏」にでも書いておけ!って2チャンネルなら言います。

プライベートな匿名アカウントとほどの自由はないものと自覚される方がいいと思う。

「夢の特効薬」を失った岡田さんだが、まだ「PCR検査」という「希望」が残っている。「東京や全国を救っていきたいという思いだとすると、圧倒的に検査数が足らない」(7月27日『モーニングショー』)と岡田さんは猛プッシュを続ける。

だが、PCR検査さえ受ければ感染者と非感染者が明らかになり、感染拡大を防げるというのは、「夢物語」に過ぎない。

10人中3人は感染していても陰性と出る「偽陰性」の問題はよく知られているが、もっと根本的な問題がある。

「PCR検査で分かるのは、『いま、体内に一定量のウイルスがいるか』だけです。1週間後、10日後にはウイルスが増えたり、新たに感染したりするリスクがあります。安心のために検査をしてもキリがないのです」(浜松医療センター感染症内科部長の矢野邦夫氏)

8月24日の『モーニングショー』では、世田谷区が4億円をかけて保育士や介護施設職員ら2万人に検査をすると紹介された。岡田さんは一斉検査を「2週間に1度、やればいい」と提案した。

それに対し、羽鳥アナウンサーが切り返す。

「毎回4億円かかりますが……」

ところが岡田さんは何も答えず、番組はそのまま進行した―。

「一斉検査に意味があるかを考えて発言したとは、到底思えません。PCR検査には1回あたり約2万円かかる。『偽陰性』を考慮して陰性者に2回以上ずつ検査すれば、それだけで健康保険財政は破綻します」(前出・左門氏)

検査を行う予算や人員も考えると、やたらにPCR検査を増やすのはよい戦略ではない。にもかかわらず、岡田さんはPCR検査という「希望」を振りかざし続ける。

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/75164?page=5

私は世田谷モデルなどのPCR拡張は資源の無駄使いだと思っているので、岡田先生の肩もモテないです。

っとまぁ、「悪魔のブログ」は、悪口しか書いてないわけですけど、大学の看板背負ってやってませんので、どこからも「お咎め」を受ける心配はありません。

これから冬にかけて重症者が積み残されて「発熱外来パニック」「救急搬送拒否」で崩壊する医療に対して、彼が思いを馳せることはないと思います。

TVタックルに出た時に、三鴨先生に「医療をわかってない」と言われたから、きっと医療の逆を行くことに決めたんだと、私は不可逆性を感じました。

何か彼が変わるとしたら、信者の方が変わる時です。信者が自ら勉強して、宮沢先生が換気を言わないとアホに思われるって目覚め「宮沢先生は最初から換気って言ってました!」って歴史を書き換えれば、宮沢先生も換気に触れることができる。同じように、「私の友達の看護婦さんがマスクが足りないって泣いてて」「自分の家族が感染した、助けて」って信者が現れれば、おそらく、彼は変われると思います。