7996. 不要不急の名無しさん

私のネットデビューは2チャンネルだったから、基本、肩書き所属なしの名無しに慣れていて、「所属する団体を代表するものではない個人の意見です」って断るくらいなら最初から名乗るなよ恥ずかしいって思う方なのです。

普通の会社は、会社の公式アカウントでもない限り、個人がSNSで会社名を出すのはご法度のはず。

2チャンネルだと資格を言えば、本物かどうか証明してみろ攻撃がうるさくて面倒の元だったんだよね。

それがツイッターに来たら、実名アカウントの方が匿名より偉いって無条件に威張る人が大勢いて、それなのに「裏垢」って堂々と名乗るアカウントもあって、なんだか変なところだと思ってたけど、今じゃすっかりツイッターしか見なくなってました。

久しぶりに、三宅スレで紹介されてた宮沢スレを見たら、あの忖度のない自由な言論空間が懐かしくて、気持ちよくって。

誰も何にも知らんだろうって高飛車な宮沢先生の前で平伏してる信者たちの気持ちの悪さに比べたら、なんか清々しいくらいにくそったれで、嬉しかった。

ブロックもできないし(代わりにスレ流しってのがあるけど)削除して隠滅もできないから、こっそり無かったことに出来ないってのが、いいんだよね。

宮沢先生が空気感染ジャーを「名前が気に入らなくて」全員ブロックした後から、何食わぬ顔で換気に触れるようになったことは、私の勲章として飾っておきます。

3月時点で、何がわかってたって? よくもまぁ、厚顔無恥に言えますねぇ。さすがです。

6980c. 宮沢ライブの危険性

私が宮沢先生を監視するようになったんは4月21日の、この放送からです。

人工抗体が1−2ヶ月で出来るって言ったので、確信を持ちました。この人は言葉が正確ではないと。

今後も(2チャンネラと一緒に?)宮沢先生を見つめます。