7878. 贔屓の居酒屋

にも、新しい生活様式の波は押し寄せている。

コロナの無かった世界には、とりあえずは戻れないことは確定してる。少なくとも、今年の冬に消えてくれることはない。

今から適応しておかないと、この冬は越せないだろう。

緊急事態宣言や休業要請は出ない。だから営業する権利は保障されている。

つまり客が選ぶか選ばないか、お客様という名の神様の手に委ねられているのです。