7871. 砂に頭を突っ込むダチョウ

のようだ>宮沢先生

見ないふりしてもコロナは居なくはなりません。

行動変容がない限り、K値に雨乞いしてても、感染者数は増えるばかりで、そろそろ、誰も本物の感染者を見たことがない病気から、身近な人が陽性になったことがある病気へと近づいて居ます。

コロナの無かった世界には、もう、戻れないと腹を括って、徹底した対策を考えた店だけが勝ち残る。そんな冬が、もう3ヶ月後には迫って居ます。

(実は、お盆休みから後にあるはずの「秋」がなくなり、今年は8月8日(土曜日)から後が「冬」です。反自粛派=経済を回せ派のせいです)