7863. どうにも止まらない

研究所から止められてるのに、なんだ〜かんだ〜言って止まる気配がない。

だぁ〜みだぁ、こりゃ。

この状態を「共依存」と言う。信者の励ましが教祖を追い詰める様は、どこかで見たような光景だけど、本人は恍惚としてるのだから、もはや打つ手はない。

どうせ、敵方とみなされた方が何を言っても「負けないで」の声援になるだけだ。

20-30台が中心だった

夜の街のホスト・キャバ嬢が中心だったのに、客筋に広がって来た。会食を介して職場>家庭>院内感染から老人ホームへ。

これから先、ECMOが医療リソースを食い尽くして、マンパワー不足でたらい回しだと阿鼻叫喚が始まるのだから、誰か人柱が必要なのだろう。

中野先生は人柱になるには人相が貧相。

(ちなみに私は児玉龍彦教授の顔が怖くて正視できない。)

清らかな乙女のような「無垢」を売り物にしている白猫じゃないと、鎮まることはないんだろう。

医学・ウイルス学だけでなく物理学者まで敵に回してしまった。

ア〜ア〜

おまけに左翼言論人にまで捕まる始末。

チョビ髭のおじさんと、背中を見せるおじさんは、ずっと仲良くしてくれるだろうか?

あとは「見守る」だけです。見届けるが正しいのかもしれない。