7700. キリ番挨拶

末尾が00の記事の時、時々、自己紹介を兼ねたことを呟きます。

私は宮沢先生に注目してきました。「移らんことより、移さんことを」と言われた時、拍手して迎えました。

それが、たった3ヶ月の間に、こんなに変わってしまうなんて、ちょと悲しいです。

4月の末ぐらいから、やばい、と思ってきました。ずっとずっと、見つめてきました。途中まではツイートに返信も貰えててたのですが、人工抗体に突っ込んだところから、無視されるようになりましたが、ブログは読まれてるだろうとは感じてました。

私一人の手には負えないくらいに、宮沢先生がビッグネームになられたのは、「大阪会議」の後からです。K値の中野教授と一緒に、維新の息のかかった関西のマスコミに重宝され、とうとう、東京にまで進出されるようになりました。

医療クラスターは、その間、マシュマロをきゃっきゃっと投げ合って遊んでおられました。きのことたけのこで争っておられました。つぶあんとこしあんで戦っておられました。

今、経済を回せ派のターンになったのは、諸般の事情があってのことだとは思います。

でも、私は医療クラスターにも問題があろうと思っています。

宮沢先生の「変節」に気づいても放置して、脅威になった時、困るのは医療現場でしょう?

Taka先生には逃げずに、頑張って欲しいと思います。(峰先生はどうしようもない)

マリモ師匠、どうかお願いします。

ハギー先生、どうかどうか、お力を貸してください。斜に構えて格好つけてる場合じゃないです。

ツイッターは、マスコミに比べたら小さな世界です。でも、ツイ廃、医療クラスターを意識してるのならば、そこにプロとしての責任があるはずです。

med先生は私が永江氏と宮沢先生に危惧を抱いてたことをご存知のはず。

よろしくお願いします。