7668. 猫に擬態

「晒し首」を恐れて、猫に擬態しても無駄です。音楽業界、映画・演劇界、ライブハウス業者、どこも皆さん、宮沢先生だけが救世主として、手放してはくれません。先生先生と接待されたら、期待に応えて、「お客さん一杯入れて営業しても大丈夫」ってお墨付きを出してしまいますよね。

市中に感染者がいないと錯覚して「マスクを外して大丈夫」ってメッセージを、大阪会議の場で発した、その結果、色々の場面でマスクをしない人が増えました。

鹿児島で90人ものクラスターになったNewおだまLee男爵は、消毒用アルコールも置いてたそうですが、マスクはどうだったんでしょう?

アンチSDってタグまで作って、人を一杯に詰め込んでOKのメッセージを発し続けてきた人には、責任がありますよ。

これは、これまでに見てきたパターンの繰り返してです。

私が見えない何かに導かれ、粘着した相手に、なんどもなんども警告を発するが、相手は無視し続け、最後は自滅する。

このブログの初期からの読者には、封じ込めの巫女の意味が、わかるでしょう。

これで三人目です。

本当は宮沢先生には、どこかで元に戻っていただきたかったです。でも、もはや業界人との接点が強くなりすぎ「中立の科学者」「象牙の塔の住人」としての矜持を失ってしまった。御用学者は使い捨てられて終わりです。

私は宮沢先生は、熊でもなければ、熊猫でもなく、本当に猫系だと知ってます。メンタルを病んだことがある、回復したばかりだと初期の頃に言っておられたのも知っている。でも、ここまで来たら手加減はできません。

自らが招いたエネルギーです。食らう準備はよろしいか? 人の命を賭けたのですから。

実は信者やファンの方が、教祖様を追い込んでいく図式は、見たことがあります。その結末を知りたい人は、このブログを遡って昨年の末ごろから読んでください。