7634. ポエム話法

予言の書というのは、曖昧に書かれていて、都合よく解釈すると予言ができてるようになっている。

私は極力、曖昧を排除しようと努力しています。そもそも、ポエマーの素質がないのですが。

 今日の宮沢先生のポエムは、ものの見事に、読む人の立ち位置によって、どっちにも見えるように出来ています。

本当は、尾身先生が危機感を煽りすぎ、コロナ脳め!って普段は言ってる宮沢先生が、まるで、コロナの危機から逃げろと言ってるようにも読める。

見事だ。

7632. ちょろいなぁ。4

私には、この才能はない。