7606. 3月までの自粛

で十分だったと宮沢先生が言う。3月ってどんな状況だったか?

1、学校は1ヶ月ずっと一斉休校、卒業式もなし。

これはやれないよね、冬になったらインフルエンザ休校しなくちゃならないから今のうちに学校に行かせないと。

2、出張の自粛

会議はなるべくリモートは快適だったりする。どうしても会って話をしたい場合は、出張してもいいと思うけど、「飲みにゅケーション」はなし。

3、海外旅行の自粛

第二波は欧米からの帰国者が持ち帰ったものだ。今、海外との往来を復活させるのは、果たして得策か?

4、卒業式や歓送迎会、法事、葬式、結婚式なし

結婚式場なんか大変だろうと思うけど、会食を伴うパーティってのはクラスターになるんだよね。

5、花見はしてもいいけど、アフターの居酒屋はアウトだろう

飲食店の中でもお酒を出すところは、存続の仕方を考えないと難しいでしょう。焼肉屋並みの換気を売りにする居酒屋って、出てこないかなぁ。

6、大規模イベントBAN

宝塚も、K-1もなし。TDLも休園。映画館おやすみ。スポーツジムも。

7、最後のだめ押しが70歳の現役の「早すぎる突然の死」だった。

欧米でも感染者の年齢構成がだんだん下がって行っている。致死率も下がるだろうが、数が増えれば、結局は、ICUは満床になるんだよね。

緊急事態宣言はもう出せません。あとは国民の「自衛」に任されています。宮沢先生が今度は西浦先生に代わって、「号令」をかける番です。

頑張って下さい。

7600. キリ番挨拶

早い所「夜の街」をなんとかしないと、また、一般人が割り増し負担をさせられることになりまっせ。その点では、キャバクラ&ホストに容赦のない永江くんの言い方の方が私は好きでした。