7528y. 余命200620

(コメントいただきました)

切り捨て&金くれ更新だね面倒いからミラーからリンク

https://quasi-stellar.appspot.com/articles/65/WX65065fed.html

(以上、ありがとうございました)

余命記事、見落としてました。かなり悪どいことが書いてありますね。

余命事務局に履歴のない方ばかりが提訴されている。現在、2件だが、960人の会に登録があるのは4名しかいない。選定当事者訴訟は難しい。このあとずっとこのような状況は続くと思われる。

 切り捨て宣言、もう何度も見てますが。

訴訟対策運営資金は、「やまと」「うずしお」であるが、これまでに、ご寄付と基金で約4千万、余命三年時事日記の印税と余命の10年分の年金、それに私財8千万円超が提供されている。

とにかく、900名もいると何をやるにもお金がかかるのである。

 私財? 嘘ばっかりですよ。だって、ただの年金ジジイでしょ?元タクシー運転手で、高島平のUR住宅の「やまと」事務所も、家賃滞納で追い出されてるんだし。

すでに今月、最高裁への上告が20件になるが、6割以上の方が、まったく寄付という負担がない。約400名の方が4千万円を負担しているということになる。

寄付は自由なんじゃなかったっけ?

基本的な戦い方を含め、問題点の教宣は済んでいるので、今後は極端な出費はないが、これからは、受け身ではなく攻撃に切り替えるという点で、より一層の努力が必要となる。

ついては、履歴のない方の控訴、上告等の経費は、今後、自己負担とすることにした。また、反訴、応訴、別訴、告発に参加できない方も除外することにした。

余命とは主義、主張、手法の違う方は覚悟の上だから問題はないが、漫然と選定当事者訴訟に不参加という方は、悪徳弁護士の草刈り場となるから、注意が必要だ。

最初から「和解」すれば5万円で済んだものを。裁判になれば、一人30万円の賠償金満額が確定した人は多い。

960人の会から外れた途端に、すでに訴額が300万円という方たちがいる。また、960人の会では、会員は無条件で何の負担もなく控訴、上告しているが、会員でなければ、印紙代から手続きまで、すべて自分自身がやることになる。 

会の事務局では全員がボランティアである。基本的には交通費も自己負担として運営している。常に、非弁行為を狙われているため、用心に用心をしているのである。

途中で見捨てられくらいなら、最初から「和解」を選んだ方、猪野弁護士徳永弁護士に格安で頼んだ方が安かったよね。

余命の持ち出しが多いのはそういうわけだ。

 会計報告の一度もしたことないのに、持ち出しって言われましても、信用できません。

選定当事者訴訟への履歴のない方の参加は基金加入3万円を予定している。決して安い金額ではないが、出廷しないで済むことや一切の煩わしさから解放されること、また控訴、上告の印紙代から手続きは事務局でやるので、そんなものだろう。まあ無理することはない。

 ほれほれ、この「無理することない」って言葉に縋ってる年金生活者も多かったのにさ。

答弁書期日を過ぎると、分離されて、選定当事者の訴訟からはずされる。

もう、選定当事者が全額負担ってのは、バレてますから、誰もなり手がいない。だから、こんな脅しのようなことを言って、鴨を探しているんだよね。

 普通は、一発結審、満額判決となる。その段階で、960人の会に再加入を希望される方がいるが、法律上、それは無理なのでお気をつけいただきたい。

法律ってなんの法律よね、嘘つくなよ。

 なお、提訴された全員に履歴がなく、事務局に訴状が届かないどころか、提訴の連絡がないということがある。知ったときは手遅れというケースで、実際にあったのである。

もちろんその裁判がどうなったのかの情報はない。(満額判決らしいが判決文がない)

福岡 令和2年(ワ)第1807号 選定当事者選定中 訴状はOK

大阪 令和2年(ワ)第4934号 選定当事者選定中 訴状はOK

問い合わせは         080-5048-2850 

https://yomeireturns.wixsite.com/blog/post/%EF%BC%92%EF%BC%90%EF%BC%90%EF%BC%96%EF%BC%92%EF%BC%90-%E6%A5%AD%E5%8B%99%E9%80%A3%E7%B5%A1

この携帯の番号は、鈴木金三さんの? それとも、肥後さんの?

これまで携帯番号は公開しないはずだったのに、変ですねぇ・・・

携帯電話==090-3499-7487

ミラーサイトには、それでもまだ、余命を信じるって人がいる。

6. 2020-06-20

1. 2020-06-19様
今回、大阪で訴状を受け取った者です。
3. 2020-06-19様と同じく余命さんと連絡を取りお話ししました。
私たちが同じ方向に向くことが必要です。一緒に戦いましょう。

(https://quasi-stellar.appspot.com/)

金竜介弁護士は、容赦なく財産の差し押さえにかかっているが、嶋崎・佐々木・北は、仮執行宣言を得てても、10人分300万円を選定当事者から取ることができずにいる。

そのために、誰も余命チームから脱落することもなく、第六次の懲戒請求を出さなかった「半分脱会した」はずのものまで、余命側に「戻す」ことになってしまっている。

嶋崎弁護士らの考え方が、私には理解できない。佐々木弁護士は、余命ブログの発信者情報開示請求訴訟に勝ってるはずなのに、余命本体に対する追及もなく、北弁護士はHPを作らず、投げ出してしまったし、嶋崎弁護士は591名の名簿を、和解した人の名前も住所も入れて裁判資料に添付するなんて、大チョンボをやらかして、神奈川県弁護士会に迷惑をかけている。

弁護士が訴えるってことだけで、散り散りになるはずだったのが、和解20名程度で終わってしまったのは、「反余命側」つまり私や凸ブログの力不足もあるけども、せっかく「発信者情報開示請求訴訟」のために寄付した人たちの気持ちを、無にしないで欲しいと思います。