7412にコメント(2020/5/31)

(コメントいただきました)

7412+. 酔ってるね

宮沢先生はそもそも感染研が何やってるのか知らない可能性がありそうです。サーベイランス的なことしかやってないとでも思っているのでは? 実際はPCR検査の開発、試薬発送、ウイルス分離・分与を行い、病原体検出マニュアル作成、臨床検体パネル配布など沢山のことをやってるのに。

(以上、ありがとうございました)

専門家会議の資料すら、読んでないんじゃないですか?

会見も、その後の記者とのQ&Aが延々と続く2時間も、見てないんじゃないでしょうか?

中国から怪しげな抗体検査キットが入ってくるたびに、検体パネルを使ってvaridationもしている。日赤にも協力を仰いで1000検体以上やってる。どれだけの労力を使って迅速に動いているか。実働人数を知ってると驚くと思う。人手のない中で、どれだけ働いているのか。わからないんだろうな。

中央に歯向かうのが「京都大学」のポジショントークだとしても、藤井教授との「薬剤を使ったなんちゃら」は酷いです。

7365. 不要学派

あれよりもまだ、「老人はとっとと死んじまえ」会談の方が、まだマシだった。少なくともトリアージの概念の中には入る。議論は自由です。しかし、in vitroのデータしかない薬剤で、副作用もあるものを「効果もわからないのに使え」という提言だけは、ありえない。あってはならない。専門家としての見識を疑わざるを得ません。

レトロウイルスの研究にお戻りください。政治の世界と付き合っても、ろくなことはありません。これ以上、晩節を汚されませんよう。

(コメント続きます)

宮沢先生こそ現時点ではSARS-CoV-2の分離培養やPCR検査の開発やその他の研究なんてやったことないでしょう。動物相手と人間相手は違うということを弁えるべきですよ。

宮沢先生の中に、獣医として、医師に対する対抗心のようなものがあるのでしょうね。対抗心が、だんだんと敵愾心になってきて、サイエンスとしての「分」を超えてしまった。獣医系ウイルス学者を率いてるつもりだったかもしれないけど、あれじゃ誰もついて行けません。もう、そろそろ引き際を間違えない方がいいと思うけど、無理でしょうね。名誉欲ってのは、男にとって最後の欲ですから。

これも酷い提案です。
もう、医療に口出ししないで欲しい。