7313. 峰ホリエモン対談

永江くんにブロックされたから、上位クラスターのノビーと、ホリエモンを見てみました。

永江くん5万フォロワー、ノビーは30万、ホリエモンは350万

永江くんは、見かけの遺伝因子HLA仮説を捨てて、今では存在の証明されていないSARS-X仮説へシフト中

ノビーは私も支持するBCG仮説

ホリエモンは、どうやって峰先生にアプローチしたのか知らないけど「名前の出せない灘の後輩」を便利使いしている永江くんよりは、よく教育(勉強)されているように見えました。

フォロワー数が少ないうちは、目立つために「尖った」主張をするが、ビッグネームになると、そんな冒険は出来なくもなる。

永江くんのような「場末」の方が、余命のようなトンデモクラスターが発生しやすいんだなぁ、とも思う。

「権威ある説」って言ってても、実際に児玉氏にも宮坂先生にも話しかけることができない永江氏は、時々、五十嵐先生の名前を使うだけで、誰からもレクチャーを受けることができず、ろくなブレインを集めることが出来ない。

一方で、ホリエモンぐらいにフォロワーが付いてれば、テレビ番組に出るのと同じインパクトを予想して、丁寧に自分の意見を世間に広めるチャンスと見て、出演してくれる人も出てくるだけあって、ちゃんと教育もされていく。

宮沢先生のラジオ番組もですけど、対談って、いきなりやるわけじゃなくて、予め打ち合わせして、MCは「狂言回し」として上手く立ち回れるかどうかが力量になるしね。

三浦瑠璃さんほどの目立つ存在になれば、誰かが暴走を止めることも出来る。

やはり「箱庭」の監視って、大事かも?って思いました。