7300+. キリ番挨拶2020/5/19

末尾が00になる番号では、時々に、自己紹介をしております。

当ブログは、アフィなし、有料メルマガなし、物品販売なし、ランキング参加なしの完全非営利の個人ブログです。

私の記録MEMO用紙が、たまたまweb空間に落ちてて誰でも拾えるってだけです。

「悪魔の提唱」の意味については、google先生に聞いてください。

基本的に、誰かの穴に突っ込むことしかしてません。「悪口」しか書いてません。嫌なら見るな、回れ右してお帰り下さい。

他人の穴に突っ込んでるからには私に対してのツッコミは 歓迎します。

ツイッターのリプライか、コメント欄からお寄せください。

https://yomeiblog.com/

コメントを追記した場合は、タイトルに+の文字を入れております。誤字脱字や追加情報があっても、訂正のお知らせ等はしません。個人のメモであって、statementではないので。

中の人が何者かという質問には「ご想像にお任せします」と、お答えしております。

どうせ何を言っても信じないでしょうし。証拠を見せろって言われても個人情報を晒す気もありませんので、悪しからず、ご了承ください。

もう、罹るべき人は罹ってしまったから日本では感染の第二波は来ないと予言する永江大先生に対して、贈っておく。

秋になったら答え合わせが出来る。

彼は一応は言論人のカテゴリーなんだと思うので、遠慮なくやらせてもらってます。

私の最初のお仕事は「余命三年時事日記」の相手でした。3年以上かかりましたけど余命は、もう青息吐息の状態です。

https://yomeireturns.wixsite.com/blog/blog

元国会議員の三宅先生は、2年も持たずに「謝るくらいなら」と自殺されてしまいました。

http://blog.livedoor.jp/pam19/archives/19503882.html

永江大先生には、どれくらい付き合ってもらえますかね。

(コメントいただきました)

ノビーのお馬鹿すぎる発言

西浦先生やその他の論文を読めば、SIRモデル以外にも多様な感染症数理モデルが存在することがすぐ分かるのに。すぐバレる嘘をつくのはやめろといいたいです。

西浦先生の論文に載っているものだけでもSIRモデル、SEIRモデル、SIモデル、SEIモデル、ベクター媒介疾病モデル、空間的サブモデル(空間的カップリングモデル)、移動モデル、メタ個体モデル、ハイブリッド型確率モデル、など色々ありますよ

数理モデル研究者は状況に応じて様々なモデルを使い分けている。入手できるデータが多ければ、その分高度なモデルを使える。

(以上、コメントありがとうございました)

池田先生は大物すぎるので、まずは、弟子?のナガエモンで小手調べと行きます。数理モデルは根本を理解できないので、火中の栗は拾えません。御免なさい。