6943c. 志村、後ろ!

志村けんさんが亡くなったとき、銀座大好きの彼は、お店に「お金」を落としに行って、コロナを貰ったんだと、はっきり誰も報道しなかった。

夜の街に忖度した結果、一般人全員が、8割削減を求められることになった。

偏見と言われても言わせて貰う。

あの「接待を伴う飲食業」なんてものは、要らないのだ。

そこで働く人は、別の仕事に就けばいい。

接待費なんてものをヤクザにくれてやる企業は、消費者から見捨てられたらいい。

コロナは「何が本当の不用」なのか、何が「本当は必要な余裕」なのか、を考える機会だ。全てのものを残そうと思わない方がいい。

満員電車で通勤する必要があるのか? 事務作業の無駄はないのか?

そう考えるのが正しいのならば、「接待」が無駄と考えてもよくはないか?

そこに雇われている人がいるのは、事務員も、キャバ嬢も同じである。

業態そのもののリストラにあえばいい。