6935c読後

(コメントいただきました)

日本人が初期に感染少なかったのは、日本的習慣と緑茶だったのかなぁ。今もだと思いたいけど、Cobid-19は3タイプが日本にも蔓延しちまったんだろうね。
2~~17までは中国人も摂取してるはずなんだけど、地域環境には敵わんかったのか・・つかあの地域環境が新たなウイルス喚ぶのがどーもね、学習してない(研究所漏洩説は消えない)

(以上、コメントありがとうございました)

日本は昔っから、江戸の頃から人口過密都市だったんですよね。だから、「始末」が生活習慣の中に、深く根付いています。エコリサイクルも江戸時代からやってたし、村八分でも葬式だけは出すのは、疫病が死体から広がると知ってたからだし。第二次世界大戦後に、腸チフスが流行った時は瀬戸内海の小島を「検疫所」にして、大検疫事業をやってます。スペイン風邪(インフルエンザ1918)の頃からマスクしてるし。

何よりも「水に流せる」って天の恵みのおかげだと思います。その水を売り渡そうって水道民営化は絶対に許せない。

中国がすべての根源になってるのは、動物と人間の距離が近すぎるからです。豚、鳥(アヒルやガチョウ)人が同じところにいる上に、野生動物を「なんでも食べる食習慣」が怖いわけです。

武漢の研究所から漏れたって説もありますけど、それだって、野生動物を捕まえてウイルスハンティングをやってたのでしょう。人工的に作ったとは私は思っていません。自然界には、まだまだ我々の知らないウイルスがあり、ここ数年のネオウイルス学(解説は面倒だからググって)の潮流が、先を争うように新しいウイルス探しをやってました。中国はその急先鋒だった。手っ取り早く論文を稼げますからね。コレクションしておけば、何かのやくに立つ(場合によっては兵器にもなるしワクチンにもなる)ってことで。