6779. 誰も後を継がない

三宅一座(今は来夢親衛隊)は、誰も三宅さんの遺志を継がない。

三宅さんは最後、余命事件を追っていた。エミュさんは、余命事件の被害者である@ssk_ryo, @shima_chiara二人の弁護士に無意味なリツイートを押し付けているが、自分では一切、三宅さんの後を継いで余命事件に絡もうとはしない。

6776. 誰も真剣に向き合わない

傍聴に行って三宅さんの側に座ってやることもなければ、裁判記録を書き写してきてやることもしない。

ただ、「日刊ゲンダイ」に連載を持つ凄い三宅さんのサロンにいる凄い自分に酔ってるだけで、自分では何もしようとしない。

エゴサなんかしなくても、2チャンネルに「悪魔を罵倒するスレ」まで立てられるほど、私は反余命として知られた存在だ。

暇つぶしのブログに余命はキリキリ舞させられ、言論封鎖のための逆SEO対策も仕掛けられたし、「外患誘致罪で死刑にしてやる」と信者を扇動した刑事告発状も、佐々木・嶋崎弁護士と連名の「共謀罪」告発も必死に余命は煽った。

悪魔の名にふさわしい活躍の証だ。

ただの野次馬の三宅さんとは異なり、私は「余命事件」においては登場人物の方だから、家の掃除はしなくても、社会のお掃除はしている。

三宅さんがいなくても、私は余命ヲチャたちとともに、余命事件を追い続ける。

犬は、三宅さんの死によって得たフォロワー1万人を使わない。発信しない。

エミュ氏はポエムを垂れ流すだけかい?

あなたにだけ出来ることがある。三宅さんの汚名を雪ぎたければ、三宅さんから預かったと言う刑事告訴状を公開すればいい。出来ないのは「そんなものは無い」証明となる。

あなたのお陰で、来夢たちが必死に隠そうとしてきた三宅さんの「刑事告訴しますた」詐欺を明るみに出すことが出来た。

「出してもいいのか?」と凄んでおいて、いざ出せと言われたら何のかんのと言い訳して出せない。

これほど明確な結末を与えてくれて、心から感謝する。

あなたは打つ手を間違えた。あなたに間違えさせた影の存在が誰かがいたとしても、自分で判断しないで、言われるままにやらかしたのもエミュさん自身の選択だ。

あなたのおかげで、いずれ三宅さんのツイッターアカウントが遺族の手で消去されても残り続けるデジタルタトゥが完成した。

あなたの存在がなければ、闇に葬られるところだった。

ありがとう。