6766+. 脳内劇場

(コメントいただきました)

三宅さんは、とにかく弁護士達から認められたがっていた。弁護士から感謝と労いの言葉をかけてもらうことを望んでいた。

これ覚えてます。三宅のリプにしばらく沈黙した2人はほぼ同時に返信してました。どうする?なんて返す?下手に返信すると電話が鳴り止まない…とか2人で話し合ったように想像してましたw

たぶん佐々木弁護士と嶋崎弁護士は裏で色々相談していたと思います だから返信のタイミングも内容もほぼ同じだったんだと思います

三宅雪子氏は、落合弁護士から見離されたためその報復を盛大にやった。そのあとに5名から「告訴状」の嘘が暴かれてしまった。いつ5名から告訴や提訴されるか分からず不安でパニック状態だった。代理人を引き受けてくれる弁護士達を探すために必死だったのだと思います。

キャスからもコメントが減ったのはコメントしたら居るということでキャス終了後に即三宅さんから電話が居留守が使えないからキャスにも行けない、という

落合が辞任した途端に三宅さんのタイムラインは弁護士だらけになりましたから。不安だったんでしょうね。しかし、やましいことがなければ弁護士なんて必要ないんですが

それは三宅さん的には、「余命のせい」と言うでしょう。

加えて、三宅さんはよく「私の代理人」と言ってましたが顧問弁護士ではありません。

代理人として「本人通報」していたのは、来夢ちゃんでしたね。

勘違いしてるんですよ、落合弁護士は係争案件のみ、です。

そうそう。三宅vs自立さん裁判の三宅がわ代理人が落合弁護士だったのは間違いがない。裁判記録にあります。

しかし、その後の、五人に対する「刑事告訴しました」事件では、落合弁護士は「関係ない」とはっきり言ってますね。

三宅から提訴した自立さん、妹提訴されたクックロビンへの反訴のみです

三宅さは弁護士達に必死にアピールしていたけど、弁護士からはほとんどリプをもらえていませんでした。 でも自死直前の12/28には「ありがとうございます」と二人同時に言ってもらえた。おそらく嶋崎弁護士と佐々木弁護士も「これは返信しないとヤバイ」と感じたからだと思います。

それは、あるかもしれません。

齊藤ダーリンから、三宅さんが死にそうだからとか言われたのかもしれません。

5名への告訴を落合弁護士に依頼していたという話が本当ならば、「訴訟案件は一通り集結させ、代理人業務を終了した」という落合弁護士の主張との矛盾が生じますよね。

間違いなく言えることは島崎、佐々木弁護士が三宅さんと密に連携していれば三宅さんは死んでいないということです。それこそが犬が知る事実でしょう。だから、削除はしましたが彼らに三宅さんの写真を送りつけたのです。犬は我々が原因では無いことぐらいわかってます。わかっててネットの嫌がらせで死んだことにした。自分のために。 もちろん、だからといって三宅さんが自死したのは弁護士たちのせいではない。三宅さん自身の問題ですから当然です。

なるほど。そのリストの中には、きっこさんと上瀧弁護士もありました。

来夢ちゃんとしては、ある種の恨みをその人たちには抱いたんだと言われたら、納得です。

来夢らの「落合弁護士の記名押印入りの告訴状を出したけど、高輪署が受理不受理の連絡を寄越さず放置している」という言い訳は、落合弁護士の「訴訟案件は一通り終結させ代理人業務を終了した」という主張と完全に矛盾する

落合弁護士が一通り終結させ代理人業務を終了していたと言うのは本当でしょうね。 自立さんへの賠償金支払いに関わったのは別の弁護士さんだと聞いたし。

あらま、初耳ですわ。

たしか、佐々木弁護士の事務所に所属する別の弁護士さんが賠償金支払いを担当してくれたんでしたっけ?

えぇ!! そんな話、聞いてないよー

本当は佐々木弁護士に引き受けてもらいたかったけど、引き受けてもらえなかった可能性が高そうですね。