6756. カラスなぜ逃げる

(コメントいただきました)

カラスはなぜ告訴状の話から逃げるのか?

三宅の死=燃料不足 カラスも三宅が悪いと気づいてるんだろうに。

(コメントありがとうございます)

カラスさんも、来夢真理教の信者らしく、都合が悪くなればブロック逃亡はお作法のようです。

私はマダムが「告訴状のPDFを持っている」と言ったので、追及しましたが、これだけ時間が経過しても、遺族の許可を取って公開の行動に出ないので、そもそも「存在しない」と結論づけました。

(一方、5名が高輪署の刑事から「刑事告訴状は出てない」と聞き出したのは、弁護士が録音を保管してますので、エビデンスはバッチリです。いつでも裁判所に提出可能の状態です)

私は死体蹴りの趣味はないので、マダムがこれ以上三宅さんの恥の上塗りをしないのならば、そっとしておいてあげようという情けは持ってます。

しかし、来夢ちゃんがやらかしたのは、私は見逃しませんし、許しません。

やると言ったからには、やってもらいましょう。時効の壁は6ヶ月。そもそも「名誉毀損」は「親告罪」なので、実名アカウントではない犬に、毀損される名誉があるとは私は思いませんし、三宅さんの代わりに告訴できるのも、親族か、弁護士か、のどちらかだけです。自称「御遺族関係者様」は、法学部卒でも弁護士資格がない。無理でしょう。

来夢真理教の信者は法的知識が乏しいようなので、GDMでいくらでも、ザマァと気炎をあげることができるでしょう。しかし、余命ヲチャは法律を勉強してますし、弁護士ともリアルで繋がりを持っています。

余命ヲチャの目は誤魔化せない。

だからカラスは逃げるしかないのです。犬やサルよりカラスは賢いからね。

四条烏滸丸は、カラスの如くゴミのように瑣末な物を漁ってばかり。四条烏滸丸にとって、本題である「告訴状」はカラス撃退グッズの如く苦手。「告訴状」の話には全く近寄れず、カーカー鳴きながらゴミを漁って逃げ回っているだけ。

四条烏丸さんは野次馬どころか、野次馬に乗る尻馬ですから。本質=本丸には切り込めない。

そろそろ飽きて、どこかに飛び去ればいいと思います。

四条烏滸丸さんは、三宅雪子や来夢らを批判する人を監視対象者として見張って威嚇しているわけですね アンチに危険を感じ「ガーッ、ガーッ、ガーッ」と濁った声で鳴きながら、何の攻撃にもならない小枝の如き瑣末な難癖を落としたり、ピッチの早い声で「遠くに行ってしまえ!立ち去れ!」と鳴きながら頭上を飛び回っている。

それだけ私の存在が疎ましいとの反応です。私のブログのアクセス数やツイッターアカウントのフォロワーは、数的には大したことありません。でも「刺さる人に刺さる」ことは、この反応からも手応えはありです。

それに、ブログは私が消さない限り残ります。2チャンネルも残ります。

三宅さんが自分のツイートを書いては消ししてデマを流したようなことは今はもう出来ません。デジタルタトゥは残り続けるのです。来夢ちゃんとマダムがやったことも、四条烏丸が三宅さんの親戚を嘘ついて名乗ったことも。

少しでも恥の概念があるならば、逃げるしか手はないのです。前ほど、出会い厨は粘着ではなくなりましたね。

「第三者がだせるわけがない」 →「近親者」「親友」の来夢ちゃんならご遺族に依頼して出せるでしょ。

あると言ってるのは遺族じゃなく、エミュらなんだからエミュが出せばいいよ