6751y+コメント(2020/3/15)

6751y. ミッドサマー にコメントいただきました。

悪魔さんが紹介していたカルト宗教映画の記事が興味深かったです。まさに来夢真理教と同じだなと思いました。

①親近感アピール 「近親者」「親友」の自称や、「雪」「雪ちゃん」「みえちゃん」呼びフォロワーが少ないアカウントにも熱心に声をかけGDMに引き入れる。

②-1 神秘体験

来夢が通報すれば普通の人では到底できない凍結やロックも可能だ、と思い込む。 来夢のことを「日本一の天才」「100万の1人の天才」と思い込み、彼の言葉を「これから色々なことがわかってくる。らしい。」と盲信する

②-2 「ジャーゴン」 信者同士でしか分からないような意味不明な言葉を頻繁に使用して楽しむ。 最近だと「わしはつるぎのまいじゃ」など。

③個の喪失 信者達はみんな来夢や三宅雪子の御言葉を鵜呑みにして一様に同じような言動をする。裏アカ・共有アカを多用し、個を喪失する。

『来夢真理教(ざまあ真理教)』の教祖 来夢 の教義 「たとえ自分が不利な状況でも、重箱の隅をつつくがごとく、理屈をこねて少しでも有利な部分を見つけ出して『ざまああああああ!!』と勝ち誇ったように声高に叫ぶこと」 →三宅雪子さんは、最期までこの教祖 来夢の御言葉に従い殉教した聖女という位置付けでしょう。

(以上、コメントありがとうございました)

来夢真理教は巫山戯て言ってただけだと思いますが、本質を表してると思いますね。当人たちに自覚がないところまで含めて。

余命信者の脱洗脳も大変ですけど、あの人たちの「三宅さんが言ってた、三宅雪子嘘つかない」ってやつを、それはエビエンスとは言えないと理解させるのは相当に困難だと思います。彼らの知性の問題として。

ネットカルトは、身体的拘束の代わりに「個人情報」で縛ります。逆らえば「訴訟するぞ」「ネットにデマをばら撒くぞ」の脅しで人の行動を縛ります。その点では、余命のやり方と三宅さんのやり方は全く同じでした。だから、私は三宅さんの死後も、「刑事告訴を恫喝の手段とする言論封鎖」として来夢真理教を追及し続けます。

6679. 雪ちゃんの為に

6661.とりま、おめでとう

6654. とりま、第一報

6464. 棚ざらし期間

6214. 「刑事告訴しますた」事件

来夢真理教の信者達は、教祖 来夢や聖女 三宅雪子さんの御言葉を全く疑わない。 普通の人であれば、彼らの主張を支えるエビデンスを1つ1つしっかり確認した上で彼らの主張の信憑性がどの程度あるか判断するけど、来夢真理教の信者達はエビデンスの確認作業を全くしない。 エビデンスの確認作業をした気になっている人は数名いるけど、知識や理解力が著しく不足し認知も歪みまくっているため実際は全くできていない。

認知の歪み

1、三宅さんの方が刑事告訴を2回受けて、「起訴猶予」処分となっている。起訴猶予は「三宅さんの名誉毀損の事実は認定、諸般の事情を考慮して起訴だけは勘弁してやる」というもので、罪とならずでもなければ、嫌疑不十分でもないことを理解できない。

2、2783は「ハセカラ民」の単独行動で、レイン村正さんや他のアンチ三宅とも一切、関係がないことを認めない。

3、5名(プラス2)を三宅さんが刑事告訴した証拠は、マダムが持ってるはずが出せないと方向転換したのは、「出したくない」からではなく「存在しないから」