6664. エダノン

三宅さんの座右の銘は枝野さんの言葉だと教えてもらいました。

6663. 諦めるのは死ぬとき

6662. 一度妥協したら死んだも同然

三宅の枝野好きで政治オンチなのが分かる。ただ立憲から出馬したかっただけで好きだと喚いていただけだろうけど。世の中には妥協の産物と言うのも有るのにね

(ありがとうございました)

左派の事情には疎いので、全然、知りませんでした。

政治なんて「妥協=すり合わせ」で出来てると思うんですよね。連立とか、大同団結とか、野党共闘とか、保守連合とか、八紘一宇とか(なんか違う?)

だんだん悲しくなってきますね。政治家としての三宅さんを今の来夢一座は全く評価してないし。一体、彼女は何を目指して何と戦い、何に「妥協」するくらいなら死んだのか?

全く見えなくなりました。

せめて「御遺族関係者様」ぐらい、三宅さんが刑事告訴した証拠を集めて提示するぐらいのこと、してほしいもんです。

三宅氏にとっては「妥協」=「被害者達への謝罪」だったのかもしれませんね。 三宅氏はアンチから次々と証拠を突きつけられて窮地に陥っても、コロコロ変わる見苦しい言い訳を続けて逃げ回っていた。 まさに「一度謝罪したら死んだも同然」という感じだったんだろうなと思います。

やっぱり、そこですかねぇ。くだらない。同じ左派同士、ちゃんと謝ったら「ごめんで済んだら警察いらん」とは言わなかっただろうに。