6568. トゥギャる

twitterをある視点でまとめたものtogatter と、コンテンツ全体を並べる「まとめ」サイト

https://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1203/19/news113.html

まとめサービスとして人気を集めるTogetterとNAVERまとめだが、面白いのはどちらもまとめだけではなく、自分で作成したオリジナルの文章を利用することも可能なこと。Togetterは前述の通りブログのような記事投稿エリアが用意されており、NAVERまとめもテキストや見出しなどは自由に挿入してまとめを構成できる。

一方、ブログを使ってこうしたまとめを作成することも機能的には可能だ。Twitterの発言はブログなどにそのまま引用する機能が提供されており、livedoor BlogではTwitter発言を引用する機能を提供している。画像や動画についてはむしろブログの方が充実した機能を持っていることも多い。

(以上、「だれでもキュレーターに」から引用)

私は意識してやってきたわけじゃないけど、結果として、これになってるように思う。ただ、並べるだけでなく、そこにどう私が「ツッコミ」を入れるかを楽しみに毎日アクセスしてくださる「お客さん」が増えた。(アンチ込みなのは言うまでもない)

キュレーションと言う。(美術館の学芸員のことだ)

何をあつめてくるか、その視点。どう解釈するか、その先まで書けるかどうか。

たとえ他人のtwitterを素材にしようと、それに対して思うことは千差万別で、人は多様だ。

人に見られなくなければ鍵にすればいい。
twitterは「世界中に繋がり広がる」のだから。

私からの@メンションが飛んでこないように「予防ブロック」している人に送りつけるような野暮はしませんから、心配しなさんな。

スクショは過去の「削除」された「失言」を証拠として示す時。現在進行形はツイッター社の規約に則った「URL埋め込み」で作成しています。

ツイッターは出稿と連動して1回は出ますが、自己リプで水増しはしない主義です。どの記事が反響が良かったかはコメントのつき方で判定しています。(アクセス数はあてにならない)