6563. 忘れられる権利

多分、三宅さんは忘れられた方が幸せだと思う。

長引けば長引くほど、彼女の「刑事告訴しますた」事件は世間に広まって行く。

世間(左翼界隈)は三宅さんが精神を病んでたことを知ってて「触らぬ神に祟りなし」を決め込んで、手を引いてた。その証拠に、大物ゲストが毎日のようにきてたツイキャスに誰も来なくなり、最後は素人さん相手にコラボしてたし。きっこさんが去って、最後に残ったのはイッシンさんのみ。あの村上さと子議員ですら、一年以上も会話してなかった。

6551. 追悼キャス

どこの政党も、彼女を公認候補として擁することはしなかった。危なっかし過ぎて。

なんども「芝浦埠頭」に呼び出された高輪警察の皆さんは、落合弁護士に「自殺をさせないように」監督してくれと頼んでいたとも聞いた。ご主人にも当然、言ったけど、ご主人は三宅さんに「関心」を持たなかったとも。

刑事告訴はしたんですと、マダムと来夢が言う限り、彼女は「忘れられる権利」を行使することが出来ない。

一番、いいのは、ご主人が高輪署に行って確認してきて、「出してませんでした、故人に代わり、ご迷惑をおかけした方にお詫び申します」と言えば終わるのだが、おそらく、「無関心」なご主人が三宅さんのために、そこまですることはないだろう。

マダムはいつまでも「あるけど出さない」を続けていればいい。

それだけ「知る人が増える」んだから。

それとも、私がギャフン!と言うほどの証拠ってやつを、持ってるのかい?

だったら、さっさとお出しよ。