6551. 追悼キャス

今日が三宅さんのブログの最終日だ。明日には消える。

いずれ、三宅さんのツイッターアカウントも消えることだろう。

3月には三宅さんのお誕生日に合わせて追悼キャスがあるそうだ。果たして何人、集まるだろうか?

なぜ、その大舞台に「きっこ」「デスラー」「イッシン」らジャーナリストを呼べないのか? なぜ、「政治家」を呼べないのか? なぜ、大好きな「佐々木さん」あるいは「労働系」の人(嶋崎弁護士を含むユニオン系)を呼べないのか?

誰も関わりたくないと言う空気がそこにあるんじゃない?>よしえもんさん

吉岡弁護士が、三宅さんの選挙を手伝ったことはあるのだろうか?一緒に汗をかいて、声を枯らして、献金を続けて、彼女を政治家にしようと頑張った人たちは、どんな思いだろう。

吉岡弁護士が、ルポライター三宅の仕事を手伝ったことがあったのだろうか? ゴーストライターたちは表に出たくないから、これで満足だろうな。

吉岡弁護士が、三宅さんの盾となって戦ってくれただろうか? むしろ落合弁護士の方が相応しいとすら思う。

なんてギャグを最後に咬ましてくれるのか。ヲチャにお恵みをありがとう>よしえもん

なぜ、愛犬「来夢」ちゃんではないのか?

最大の疑問は、これである。