6526. なんで一緒に戦ってくれないんだろう

靴女子が思うようなことを、私は思いませんでした。

だけど書かないと、どこかで吐き出さないと今本当に生活していると突然いつもの自分じゃない方からもう一人の私が死にたいと訴えてきて、そうならないように、本当に死のうと思うわないために書いています

このブログを立ち上げ、しばらくしてツイッターと連動させた時、DMで「陰ながら応援してます」コメントは貰いました。でも、表でいいねもリツイートもしない人ばかりでした。自分のフォロワーにも「日本第一党」がいるし、余命読者もいるから絡まれたくないというのでした。

私は一人でした。外患誘致罪で死刑一択の告発状を2800枚、東京地検に送らせる勢いが余命にあった頃でしたので、みんな、「災いには近寄りたくない」って感じでした。私も「災いには近寄らない方がいいよ」って感じでした。

覚悟のない人は要らないと思っていました。

ツイッターで最初に味方をしてくれたのは、ドツボクラッシャーの方達だったと、前に書きましたよね?

途中から、余命が色々とやらかして勢いがなくなり、今では余命に触れることも、私にいいねやリツイートすることも「タブー」ではなくなりました。

いつか理解される日が来る人には来る。来ない人には来ない。

それだけです。私は日本人の民度をまだ、信じています。