6500. キリ番挨拶

100記事ごとに、自己紹介を兼ねて「ご挨拶」を書いてましたが、あっというまに100を消費するようになって、今では、不定期に「キリ番挨拶」をあげてます。

私は元は2チャンネル「ハングル板」余命三年時事日記って真に受けていいの?スレのコテハンでした。余命に疑義を挟むコメントを入れてたら「叩きだされる」格好で、ブログを書くことになり3年半です。

私の本業は「ものかき」と称しておりますが、いわゆる、ジャーナリストやルポライターを称する「ライター」とは離れたものです。

このブログは「子育て」に費やしていた時間を持て余しての「余技」です。

私は余命の扇動に乗せられた読者から「言論封鎖」を目的とした「外患誘致罪告発」と「共謀罪告発」合わせて、3000枚近い刑事告発状を、「東京地検」に送られました。

私がどうしても三宅界隈から離れられなかったのは、「刑事告訴しますた」と脅され、黙ってしまった5名に自分を重ね、三宅さんの「刑事告訴を恫喝の道具と使う余命モドキ戦略」に怒りを覚えたからでした。

三宅さんが亡くなった後、予想通りに、「お前が殺した」とRinoさんと自立さんとAZULさんが槍玉に上がりました。でも、不思議なことに5名の名前をあげる人がいませんでした。

三宅一派、アンチ三宅、どちらからもです。

私はこれが、どーにもこーにも気持ち悪くて仕方がありませんでした。

私は「刑事告訴状」は警察に提出されなかった説をとります。お前ら、訴えてやったからな!と見せつけるための資料のPDFなら、存在するでしょう。しかし、その内容たるや惨憺たるもの。もし警察に持ち込んでも、決して受理はされない。それなのに、三宅さんは「捜査中だからお答えできません」と黒藪さんとのツイキャスで言ってしまった。

これで、引き返せない道に足を踏み入れてしまったのだと私は思っています。

どこかで潔く「ごめんなさい、訴えたなんて嘘でした」と謝罪できたら、彼女は今でも生きてたか? 

残念ながら私は、それも違うと思います。

彼女はオフコースの「さよなら」を家族が車の中でかけていて、泣けてきたと言ってます。

30日の朝、メールが「別の方から」届いたとも書いてます。

誇り高い「上級国民」様の三宅さんが、一般人ごときが原因で死を選ぶことなど、ないでしょう。

あとは、ご夫婦のことだから、何も申しません。

眠りが安らかなることを祈ります。