6483. 告訴から起訴まで(2)

(情報をいただきました)

告訴状をコピーし、預かると言われたと同時に捜査を開始する旨を告げられました。預かり証等はありませんが、告訴状の取り扱いは警部補以上でなければ出来ませんので、担当警部補の名刺をもらいました。必要に応じていつでも連絡くださいと。

受理に際しては、提出時以降の追加事項などがあるため、9割方は私が作成した告訴状を叩き台に、新たに警察署で作成し、私と一課・二課の担当警部補の署名捺印をもって正本とし、受理となりました。 受理証明書は出ませんが、閲覧可能な事件番号が発行されます。 私の事案は【平成29年 刑一 629】でした。

まず、落合弁護士は三宅の告訴に荷担しないだろうと言うことです。すでに0さんと私の事案で起訴猶予処分を受けており、三宅氏が告訴人となれる立場にないこと、告訴するためには被害を捏造せざるを得ず、落合弁護士がその片棒を担ぐとは考えられないからです。

さらに、もし三宅氏が彼女らを告訴したことが事実であった場合に備え、私は落合弁護士に対する告発状と懲戒請求を準備していました。

もうひとつ。 告訴状は被疑者とする人物の連名が可能であり、7枚必要ではありません。 同一事案と考えて差し支えないものですから。 ま、三宅氏の嘘であることは最初から分かっていたことですが、高輪署で証明されたにもかかわらず三宅の方を信じているとは・・なんとも憐れですね。

受理後、2人の警部補が署を出る私と妻を送り出してくれる際に言いました。 私の事案について「このようなネット上のトラブルによる刑事事件はこれから増えてくると予想されます。不慣れな私たちにとって(私の告訴様式)大変勉強になりました」と。

(以上です、ありがとうございました)

誰が嘘つきかは、一目瞭然だと思いますけどね。

真実を語る人の言葉は、具体的なのです。いつ、どこで、誰が、がはっきりしている。何度聞いても同じ答えになる。ブレないんですよ、だって事実ですから。

一方で、印象操作をしようとする人の言葉には具体性がありません。証拠を出せと言われると、あれこれと出せない理由を述べて、のらりクラリ。

私は余命ブログを相手にして来た経験から、よ〜くわかってます。

どうやって攻めたらいいかも、わかってます。

ファクトで勝負。それだけです。

だから、出せるもの、持ってるもの、とっとと出してくださいよ。