6351*. 縁は異なもの

この記事が公開されるのは、ずっと先のことです。(実際には2月15日です)

記録保存したいので、入れておきます。テルミンとの縁は私にとっても大切です。K機関はお断りだけど。あなた個人のことは好きですよ。

https://blog.goo.ne.jp/terumi_satoh/e/69d63b5daed2cfd08e24e2fd5d27af59

縁は異なもの

2020-01-19 12:29:43

余命関係も、ボッチ君関係も、たくさんの縁を結んでくれました。
悪魔さんとかね。
このコメント欄の皆さんもそうですよね。
私、皆さんとのやり取りを楽しんで書いてるんですよ。
だって、せっかく持てたご縁だもの。

結ばれるべくして結ばれた御縁だと思っています。5年前の自分では考えられませんでした。
K機関に入って4年半ほどになりますが、それも御縁だったのだとおもいますし、
自覚はしてませんけど、多分成長してるんでしょう。
それはね、御縁を大事にしようと思ったからだと思うんです。
多分、余命の事件が落ち着いたら、悪魔さんとは別の道を歩くんでしょう。
もしかしたら、御縁も切れてしまうでしょう。
ネット上だけの御縁ですからね。
でも、いろんなことを教えてくれました。
彼女の洞察力や観察眼には、正直私はかないません。
だから、たくさん勉強させてもらいました。
たくさん叱られましたけどね。
私は、凡人ですから。
先を見通して動くとかできないんです。

おそらく、三宅さんの自死には間接的に余命が関係していると思います。
旦那さまとの会話の中で、「旦那さまより佐々木先生のほうが大事」と言ったそうですから。
そこから「さよなら」「あなた」につながったものと考えています。
自死の前に、嶋﨑先生に「真面目なお手紙」を書いたともツイートしていますし。
余命の件を彼女が仕事として、労働弁護士さんとの関係が近くなって、
彼女の人間関係が変わって、心境が変わって、それが自死に関係しているとしたら、
余命の罪はまた一つ増えた。

余命に関しては、もう殆ど裁判の行方を追うくらいになっています。
悪魔さんの仕事もあまりなくなったと言えるでしょう。
とすれば、私との縁はもう薄くなってしまったのかもしれません。
でもね、私には大事な縁ですし、また何かあったら出会える縁だと思うんです。
だから、余命の件が終わるまでは少なくとも続いている。
もしかしたら、今は三宅さんの件の後片付けに追われていらっしゃるかもしれない。
そして、余命の件が片付いたら、ひっそりと現実世界に戻っていかれるでしょう。
そこで、おそらく私ともさようなら。
そういう御縁だと、割り切っています。
でも、もしかしたらまた復活する縁かもしれないとも思っているんですよね。

(以上、引用)

三宅さんの件に余命はあまり関係ないと思います。

彼女の周りには「不徳」が積み上がり過ぎてました、余命の件は「最後の1グラム」に過ぎませんでしょう。

最後のツイートが、佐々木さん宛てでなく嶋崎さん宛てだったのも、佐々木さんからの拒絶を彼女は感じてたからでしょうけど。

嶋崎先生は気に病むことなく、本業に邁進されるそうです。私もそう願って居ます。