6304*. 謝るくらいなら死ぬ病

三宅さんが侵されて居た病気の名前は「謝ったら死ぬ病」ではなく、「謝るくらいなら死ぬ病」

謝らなくてはならない件は、5名に対してやらかした「刑事告訴しました」詐欺事件で、これは「名誉毀損」であるとともに「脅迫罪」にも相当する。(ただし、相手が実名の中林さんに限られる)

http://blog.livedoor.jp/pam19/archives/19503882.html

5名は、三宅さんの自殺が報道された瞬間に、それまで固定ツイートとしてトップに置いてあったツイートを下げ、一切、三宅さんには触れなかった。

お悔やみを述べることもなく。通常運転に戻った人と鍵をかけた人に分かれた。

黒藪氏は、ジャーナリストの意地をかけて記事を出した。彼の記事の中の言葉は私の思いと同じです。

重要な事実関係は正確に記録しておかなければならい。

私は「忌明け」まで待ちました。

以後、事実を記載するに遠慮はしません。死ねば全てが終わるという甘い幻想は、打ち砕く。自殺すれば終わるってもんじゃないのです。だから、自殺するくらいなら、謝罪して生き直す。それが「解答」であるべきでしたと、私は思うからです。

無駄な陰謀論を止めるためにも。