6300. 余命の仕事はじめは

嘘をつくことだった。

余命リターンズ0176には、とんでもない嘘が書いてある。

第6次でレターパックが半分なのは、9月30日希望者に資料を送付した後、資金難から事務所を閉鎖、活動を停止したためである。

ダウト!!

あなたが「せんたく」と生放送をやっていた期間は2017年の9月から2018年の2月にかけてです。カサブランカの花を毎回バックに、「余命先生の事務所にお邪魔して」とやってた動画は、まさに10月11月が花盛りだった。

次の生放送 2017.10.11.

余命先生in大和会 2017.10.11

Terumi@せんたく 2017.10.11.

イブ動画 2017.10.22.

30日のせんたく放送 2017.10.31

音声がない 2017.11.5.

なぜ告発? 2017.11.5.

告発代表者は3名 2017.11.5.

日本のコグリマット 2017.11.5.

おっとっと 2017.11.5. 私のことを日本に帰化したイスラム系日本人、日本のビンラディンと言ったのはこの時の動画です。

xギコギコ○シコシコ 2017.11.12.

この送付は、事務所閉鎖の作業と並行して10月20日まで進められた。先述したように、ここから弁護士会に送付まで約1ヶ月以上かかるのである。

第6次告発は第5次告発を上回り約34万枚の処理であった。その時点での弁護士会への送付予定は12月半ばであり11月中の発送はあり得ない。

つまり、懲戒請求書の11月1日というような記載日はありえない。

https://yomeireturns.wixsite.com/blog/post/%EF%BC%90%EF%BC%91%EF%BC%97%EF%BC%96-%E4%BB%95%E4%BA%8B%E3%81%AF%E3%81%98%E3%82%81

11月1日と日付を入れたのは、余命本人だとせんたくは証言できると、動画で言っていた。もっとも労力が少なく記入できる日付として111と書いてたと。

何よりも、余命は自分でブログに書いたのを忘れてる。

余命リターンズ0009 実戦③には

 これにより同じ日付の懲戒請求書は100単位であれば日本再生大和会経由であることがわかる。弁護士会はこの区別をしていないようである。

 ある訴状の証拠として出されている懲戒請求書の日付を見ると

6/1、6/1、

6/5

6/19、6/19、

7/16、7/16,7/16,7/16、

8/26

となっている。また別件では

11/1,11/1,11/1,11/1

11/2

11/6

11/4,11/4,11/4,11/4、11/4

以上から大和会からの6月6日開始の懲戒請求は

6/19,7/16,11/1、11/4ということになり、3割ほどが日本再生大和会を経由していない。

と書いてある。

11/1, 11/4については日本再生大和会経由であると認める記述を既に行なっている。

こうやって余命の矛盾をいくら私が書いても、信者の目には届かないだろうが、弁護士や報道関係者など、事実関係を探りたい人が訪れる。

余命がどれだけの嘘をついて、信者を「率いて」いるのか、理解していただけるものと願っている。

必要ならば「せんたく」を証人として呼べばいい。「日本再生大和会」の法人番号は0200-05-013015

2018年になってから「やまと」に名前を変えてはいるが、登記の上ではどこにも途切れはない。事務所を閉鎖したと言っても、無駄だ。逃れることは出来ない。

現在の代表理事「上村」氏は何も知らされてない傀儡だが、宣誓証言ではその傀儡っぷりを明らかにしてくれればいい。