6292. 余命3発目

余命リターンズ0174のツッコミどころはこちら。

第1次から第6次までの検察への外患罪の告発は在日コリアン弁護士協会と反日連合勢力のあぶり出しという意味が強かったが、その中の「懲戒請求」が期待以上の反応で、一括アウトのレベルまで拡大している。また、一方で「テロリスト告発」は水面下で進んでおり、2016年6月5日と2017年7月16日川崎デモのあとは、IS人質問題、国連の北朝鮮制裁決議等の流れから情報は蓄積していた。

 外患罪告発の検察の対応からは、何事も期待できなかったので放置していたが、2019年になって2回もテロリスト情報の照会があり、米国の挙動に注目していたところである。星条旗新聞をはじめ、米国メディアが報じる状況はかなり「険悪」となっており、特にイランと北朝鮮情勢は緊迫度を高めていたので、近々、米国の武力行使を予想していたが、ついに動きましたな。

テロリスト情報の照会なんて無いし、イランとの関係が現在の余命裁判になんの影響もない。だけど、これにコロっとやられる人がいるんだよね。

例えば、真正日本人のブログには以下のようにある。

* 1回や2回の照会ではないと思うので余命さん手持ちの

テロリスト情報(一次告発~六次告発まで)は全て提供ということか―――

 その中でも「徴用工賛同者リスト」が今回は特に注目されたのか―――

 なお

 この名簿一覧は余命さんリストで確認のこと。

 それにしても事実がなんであるかが重要であるのに

 それを無視する法律家を名乗る学者どもや辯護士どものおぞましさ。

 反吐が出ますな―――

https://ameblo.jp/izamisa–3254/

この人は、余命ファンだが「懲戒請求書」は出してない。外から煽るだけの人、私がもっとも唾棄するタイプの人間だ。