6289. 陰口と表口

表口って言葉はないけども、私は正面から「余命ブログ」の揚げ足取りを今年も継続していく。読者の数は限られているが、「必要な」相手には確実に刺さる指摘を続けて行く。

当ブログの読者は余命本体と余命読者であり、脱会者の中には修行のように自らに課す苦行のように1から読む人もいる。

小坪市議は余命60万将兵を見捨てて逃亡した、私は興味を失った。あとは凸ブログに任せた。

三宅ルポライターはどうするかな?

今年もまだ余命事件に絡むのならば、私は彼女がデマを流さないか、自分の「元」支持者からの批判を「余命関係者からの嫌がらせ」と偽ることがないように見張っていく。

どうしても三宅から離れることが出来ず、年末に立てた誓いを破ったことを見破られたくなくて「鍵」アカウントにしてまで陰口を叩きたい人は、影でコソコソやってればいい。

私は「正面から堂々と」政治家の批判をする。彼女がジャーナリストを名乗るのならば、書いたものへの批評や批判は甘んじて受けるべきだろう。