6279. 仕舞いの始まり5

turuginomaiさん、もう三宅さんのことを諦めた方がいいのに。

このままだと、いずれ、あなたを訴えようと「高輪署」に彼女は出向くでしょう。2783の二の舞に。

まぁ、私にとってはturuginomaiさんは明らかな「三宅支援者」であって「反余命界隈」でもなければ「余命読者」でもない。

余命とまぜまぜできる人じゃない、純正「左派」だから、左派内部・三宅陣営の内部抗争だと世間から見られる分には構わないのだけど、人として一人の人が「陥れられる」のは見てられない。

三宅さんの認識の中では「壁は齊藤ダーリン」で、turuginomaiさんは「壁を壊す人」なんですよ。

自分が三宅さんのナイトだと言って譲らない二人の男たちの争いを、余命だの反余命だのに三宅さんが見せかけないように、私は三宅さんを見張らなくちゃならない。

面倒な話。