6249. 信頼している人が

三宅さんが信頼している方ってのが「弁護士」なら好都合です。

弁護士ならば私が余命から「外患誘致罪告発」1800枚「脅迫共謀罪」960枚の告発状を東京地検に実際に送りつける妨害工作を受けながらも、余命と戦い続けて来たことを知っている。

大量無差別懲戒請求(単位会丸ごと)が来ることを予告して対策を取ってもらうように頭を下げて回ったことも知っている。

三宅さんがいくら「ブログ主」と呼んで余命と一緒にしようと画策しても、弁護士だけは騙せない。(嶋崎弁護士は除く)

彼女が「5名の支援者」に対して「刑事告訴しました」と言ったのは、脅迫罪に当たるか否か、時効の成立はいつか、弁護士なら分かるでしょう。

6214. 「刑事告訴しますた」事件

刑事弁護をする人なら、芝浦ふ頭から上陸できるポイントはどこか?考えることもできる。

6231. 芝浦埠頭現場検証

私に対して「死」を弄ぶ発言は、火に油を注ぐだけです。ご忠告申し上げます。

私は既に「余命」から刑事告発で法律のことは、勉強しました。

6103. 違法性阻却事由

名誉毀損は親告罪です。何がどうして、名誉が傷ついたのか、私のブログに対して詳細を述べる必要があります。発信者情報開示請求訴訟において、

公益性、公共性、事実

この3つ、あなたにはクリアできない。

「政治家」であり「ジャーナリスト」であるあなたを観察し、批判するのは、個人の趣味を超えて広く国民の権利ですから、諦めなさい。