6248. サイコパス・ラボ2

私はリアルでサイコパスと戦い、身を守った経験がある。

だから、戦い方はわかっているが、普通の人には精神的負担が高いのでオススメはしない。離れる方がいいと思います。

私が「封じ込めの巫女」を自負しているのは、余命事件がコレ系だと感じたからです。この役は私でなければできないと思いました。幸い、仕事は任せられる仲間ができて来た頃でした。

今ではだいぶ余命事件も小さくなりました。封じ込めは今後も徹底します。

徳永・猪野弁護士が怪獣大戦争に参戦して来て、逃げられる人には逃げる先が出来ました。おそらく轟木先生のご尽力があったのでしょうと思います。

彼が法廷に出て来ないで済めば、私のもう1つの目的は達せられます。

小坪市議は私の結界の中に入って来たのですが、オェオェ泣いて逃げて行きました。去るものは追いません。あとはドツボクラッシャーが追うことでしょう。不思議なくらいに私は彼に興味がなくなりました。凸ブログですら読まなくなるくらいに。

三宅さんが余命事件に絡む限り、私の「火線」の上に彼女が割り込んでいることになります。私は彼女から言われた侮辱に対する謝罪は受けた覚えがありません。

私は彼女を赦しません。

身元が割れていたら、どうなったかしら?
人が嫌がることをするのは嫌?
『身元が割れているか?笑』
楽しんでたくせに。

アスペを舐めてもらっちゃ困りますよ。

それだけじゃ足りませんね。

私の要求は「謝罪です」

謝ったら死ぬ病の間は、無理でしょう>ゴーイングマイウェイ

6209. 謝罪を求めてるだけです

4800. 三宅さんのこと

4284. ゴーイングマイウェイ