6218. 佐々木弁護士からお手紙

和解を勧めるお手紙が佐々木弁護士の代理人から来てるようです。

ミラーサイトコメント欄より。

6. 2019-12-27

皆さん、こんにちは。960人の会員の一人です。
脅迫及び和解金詐欺事件関連の懲戒請求について、現時点での報告です。
福岡弁護士会:「具体的な証拠がない」「提訴を取り下げたから懲戒処分を行わない」
神奈川弁護士会:「具体的な主張がない」「具体的な証拠がない」「だから懲戒処分を行わない」
第一東京弁護士会:「倉重弁護士の懲戒請求の件で聴きたいことがあるから、第一東京弁護士会の会議室に来るかどうか返信の葉書を寄越すように」
とのことです。
第一東京弁護士会に返信(欠席)して大丈夫でしょうか?嫌な予感がします。

13. 2019-12-27

8.2019.12.26です。
皆様ありがとうございます。皆様のコメントに励まされました。
事務局へは昨日連絡させていただきました。
現段階で訴状ではないので事務局の方も動けないと思います。
ただただ不安しかありませんが、負けないように頑張ります。
また、真太郎様のブログに取り上げていただきましたことをこの場を借りてお礼申し上げます。ありがとうございました。

1. 2019-12-27

今日神奈川総合法律事務所から提訴予告と和解の提案の書類が届きました。一応メールはしましたが、何も対策がわかりません。助言を頂けたら嬉しいです。

12. 2019-12-27

8様
心中お察しいたします。
私も960人の会の1人です。
これまでの経緯から彼らが提示する和解に何の意味も持たない事ははっきりとしています。
また過去に彼らが(ただ懲戒請求を取り下げすれば許すわけではない)的なツイートをしていたと記憶しています。
今までと違ったケースなので迂闊な事は言えないのですが、このサイトの(お問い合わせ)から入って事務局へのメールアドレスにとりあえず具体的にご連絡はされた方が良いかと思います。

11. 2019-12-27

8. 2019-12-26様

960人の会の者です。
こちらにも封書で来ました。

取り下げたのに、和解はいけないと思います。
今後のために、960人の会に入れるか確認、相談はいるかもしれませんね。

私の方も、こんなの来ましたということで、
余命さん関係に報告した方がいいのか悩んでおります。
先方は忙しいでしょうし。

おそらく、まだ訴状来ていなくて、一度でも向こうに個人情報が渡ったら
この怪文書が届いているのではと思います。

それにまだ訴状に至っていない人対象なので、
余命さん関係と連絡が取れていない人が対象になっていると思いますので、
自分含めて不安ですね。
こちらはフローに沿って対応するのみです。

10. 2019-12-27

9.2019.12.26様へ
8.2019.12.26です。
ご質問の回答です。
1.福岡県弁護士会、東京弁護士会、兵庫県弁護士会、和歌山弁護士会です。そのほかのところは、日本再生大和会様よりご返却いただきました。
2.自分で弁護士会へ連絡して取り下げを行いました。
3.各弁護士会に送った懲戒請求書の返却はありませんでした。返却できないと言われた記憶があります。
4.懲戒請求取り下げの通知は無かったように思います。
5.存じています。余命3年時事日記やほかの有志の方々のブログなども読んでいます。
6.正直、今は訴えられるのではないかとの不安でいっぱいです。もう少し落ち着いてから考えたいです。

2017.6に懲戒請求を行い、同月取り下げを行いました。今頃、和解金を支払えと言われ驚いています。
全員提訴するのか、またはなりふり構っていられないのでしょか。少しでもお金が欲しいのかなと。

9. 2019-12-26

8. 2019-12-26様

下記内容、可能であればお教え願います。

1、懲戒請求書の取り下げを依頼された弁護士会は、どこどこでしょうか?
2、懲戒請求書を取り下げてくれた弁護士さんのお名前は、だれだれでしょうか?
3、取り下げたはずの、懲戒請求書は戻ってきていますか?
4、懲戒請求書を取り下げたという弁護士会からの、記録はございますか?
5、和解金を支払ったのに提訴された方が、和解契約を破った弁護士を相手に、裁判を起こして戦っている事はご存知でしょうか?
6、懲戒請求書を取り下げたのに和解金脅迫を受けたと、対象弁護士会を訴える事はお考えでしょうか?

12. 2019-12-26

9様へ
コメントありがとうございました。
9様の仰る通りです。離脱した身で甘い考えでした。
家族と相談して、今後を考えたいと思います。
ありがとうございました。

11. 2019-12-26

12-26 8様

960人懲戒請求者です。
「和解するつもりはない」のに、どうして懲戒請求を取り下げられたのか、意味不明です。提訴されている960人は、日本を蝕んでいる者たちと必死でギリギリの戦いをしております。弁護士会という、国民のチェックが入らない聖域に、初めてチェックいれようとしている組織です。余命様に履歴はありますか?懲戒請求は弁護士会にするもので、それが代理人を通じて和解金の提示も意味不明ではありますが、ご自身が取り下げたのならば、それを貫徹されたほうが良いのではないでしょうか。
ここは工作員も徘徊しております。当方は、「戦後の岩盤聖域にメスを入れる」ことへの意味を見抜けているかどうかが、「余命三年の組織」の結合には最低限の条件であると認識しております。冷たいようですが、再度加入されることは難しいと思いますが、余命様や事務局がどのように判断されるのか、こちらではなく直接伺ってみたらいかがでしょうか。

8. 2019-12-26

皆さまこんばんは。
御相談があってコメントしました。
私は懲戒請求を途中で離脱し、弁護士会に懲戒請求取り下げを行いました。
今日、佐々木亮の代理人より和解金に関する手紙が届きました。
今後、どうしたら良いか迷い皆さまのご意見を伺いたいです。和解に応じるつもりはありません。
途中で離脱したので心苦しいのですが、相談出来るところがないので。よろしくお願いいたいます。