6201. 恥を晒すのは労働弁護士

三宅さんはもはや政治家としては立候補する気配が全くない。

弱者への哀れみの目線で人権派弁護士から声をかけられる
もう政治家とは思われてない
ルポライター枠

これほどまでに資金がない、スタッフがない、健康でもないとナイナイづくしの政治家に、貴重な一票を託すほど国民は甘くない。もっとバリバリ働いてくれそうな輝いている人に入れようと思って当然だ。

その証拠に、今年の7月の参議院選挙に彼女は立候補しなかった。どこの政党からも声はかからなかった。それだけじゃない、彼女は応援弁士としてすら呼ばれなかったのだ。

だって、供託金没取されたら300万?

今の彼女は「労働弁護団、最高!」の人です。

彼女が振りまくスキャンダルに巻き込まれて恥を掻くのは、某S弁護士です。

さいとうさんは、そのことをわかってやってるのかなあ。

残酷だなぁ。

「重たい女」は嫌われるよ。夜中の電話は相手に迷惑です。