6192. 徳永ちゃんねる7

北海道裁判の初日に合わせて、徳永・猪野対談が予告通りオープンにされました。

手の内を晒している。

三宅さんは北海道に取材に行った時に、インタビューしてれば、これを「撮れた」だろうにね。

残念な人だ。

損害賠償請求が「運営者」についてならば、勝手にしてだったかもしれない。

運営者に対しても損害賠償請求するのならば、3億円はどうなるのか?

首謀者=ブログ主を訴えるとなったら、共同不法行為に触れざるを得ない。

裁判所がなぜそれを見抜けないのか?←当事者主義だからね。

懲罰的損害賠償請求、あるいは制裁的を指摘したら言わなくなった。

受忍限度論

「懲戒請求制度の使い方を余命読者は間違っている」と猪野弁護士は断言。ただし、損害は生じてないと。

徳永弁護士が長年付き合いのあった人ってのは、瀬戸さんと言うより轟木先生だろうか?

「今は迷惑をかけた、悪いことだと思ってるけど、その時は、その事はやるべき事だと思ってやったんだ」と語ったとのことだからね。

洗脳されたおかしい人たちって、さすがに轟木先生のことを指して言うわけにはいかんだろうなぁ。と理解できる。

「懲戒請求制度を用いたことに対する反省は正しいと思うが、その考えかた自体を間違っている、金払えと言うのは間違っている、私自身は弁護士会の会長声明に賛成する立場ですけどね」←本当のリベラル

「誰がどう見ても懲戒されるに当たらない」とんでもない馬鹿げた理由の懲戒請求と、盛大に貶されてます。

弁護士会は業務妨害されているのは、間違いない。by徳永弁護士

懲戒請求された他の人たちは「苦々しく思いながらも、こんなことで損害賠償請求するのは弁護士としてのプライドが許さない」

それは一つの考え。損害賠償請求をすることによって抑制しようと言う考えも、また1つ。

そう言う意味で、私は、ガチンコぶつかって戦って、欲しいです。

それこそが「言論の自由」