6146. まる子考察

(長文のコメントをいただきました)

当時を振り返り、書き起こしてみる事にした。わざわざblogにまで記述して、宣言した意図の考察である。これは、便所のチラ裏である。※ 主にせんたくblogを参考とする
【登場人物】
余命組 : 四季の移ろい,花時計,知人受任弁護士 : 江頭原告弁護士 : 神原,金哲敏,佐々木,北,嶋﨑傍聴閲覧ウォッチャー : せんたく(拡散の共謀)
記述の元となった、女性読者の被告が誰かを考察してみる。

【ダブルパンチのまるこ】

神原に訴えられた、大量懲戒請求事件でのファーストラビット被告。その後、金哲敏にも訴えられる。
当初、余命blogにて「全力で守る」宣言し、人権派弁護士 江頭節子 に委任。(時後、神原のキレ具合や、受任弁護士の氏名でググり、京都朝鮮学校代理人の経験者と判明)※ 江頭人物像 : 受任するハードルは高くなく、寧ろ自身の興味深い対象は進んで受任する弁護士との評判。 尚、料金は不明

答弁を重ね、抜群の論理組立で、神原を粉砕(不法行為認定のみ判決)し、そのまま金哲敏の方も受任後、結果は不明。(4/3 弁論準備 5/17 電話答弁 、以後恐らく1年以上はかけるだろう。)金竜介から訴えられなかったのは、恐らく被告選出が被らない様にした、ある種被告に対する優しさだろうか?

【佐々木,北 嶋﨑 、いざ参る】
佐々木,北 が平成30年11月初旬、嶋﨑が翌12月に、満を持して懲戒請求者へ反撃訴訟を開始する。その頃は、皆が余命謹製答弁書(960人会)や井上太郎型答弁書等、金’s訴訟と同じ形式で応訴するも、非弁疑いを指摘され各々の主張を答弁書にして闘う。(中身はほぼ、余命ブログと思い込み)
佐々木,北 嶋﨑 訴訟で、最初の被告敗訴から数件、被告が敗訴し続けるなかに、密かに「ダブルパンチのまるこ」も佐々木,北 から訴えられたとみるが、その根拠は佐々木らが和解者を訴えてしまうという失態で、江頭を代理人とした訴訟提起で判明する。(訴状内容から、佐々木,北訴訟で別件代理人受任の説明有り。尚、和解者原告の性別は不明)
江頭が受任すると、被告名を秘匿してしまうので、傍聴者は被告本人出廷しない限り、まず分からない。嶋﨑訴訟に関しては、現時点で不明である。
※ 同じ江頭委任だが、和解者原告が性別不明であり、尚且つわざと佐々木,北が狙い撃ちしたとは考えられない。

【一体誰なの?、まるこさん】
話を神原訴訟まで戻そう。第一回期日が、H30.6.29 から始まっているが、江頭受任後(閲覧措置、非公開電話弁論)答弁をを続けた後、反訴をしている。訴訟開始から約10ヶ月後の、H31.4.25 に賠償請求棄却を勝ち取るが、反訴は棄却されている。(反訴は戦略上有効だった、と私はみている。)
ここで、開き直って「反糞爺ぃ」へと変身した、裁判ウォチャーとなった「せんたく」の登場である。せんたくの罪は大きいのだが(ここでは割愛する)、裁判傍聴と記録閲覧には感謝しておく。まず神原裁判だが、被告名は江頭によって秘匿され、裁判自体は非公開となった。(弁論準備、電話答弁)非公開の為、blogへ使う為の記録閲覧は判決後時間を置いてとなっている。金哲敏裁判では、第一回~ 31.2.8 迄、傍聴及び記録閲覧で、被告の氏名,顔確認は出来ていた。では一体、誰なのか?
【考えられる人物とは?】
① HN「四季の移ろい」

まず、余命に近い読者のHNが挙がるのだが、せんたくとの関係で否定されるだろう。爺さんに関与する私怨人物ならば、彼は喜んでblogで暴露する。
彼は当初、瀬戸氏の同行カメラマンとして行動を共にしていた時、爺さんと知り合い意気投合して、自身のYouTube動画内で対談や配信を開始している。
次に瀬戸氏繋がりで考えられるのが、②となる。

② 愛国婦人の会「花時計」のメンバーの可能性
これもせんたく基準で考えると・ 顔をサングラスやマスクで一部隠していた・ 愛称(HN)しか認識していないかった・該当メンバーで、強く口止めされている・自分が知らないメンバー・顔を思い出せない考えられるのはこれ位だが、その他では
③ 認知してない、爺さんにゆかりのある人物
④ 一般人(爺の誘導作戦論)

となる。

【整理してみよう】
①四季の移ろいの可能性彼女は長文コメントの熱心な余命読者(blogコメントからの印象)なのだが、実態は謎のままである。懲戒請求したかどうかも不明なのだ。「選定当事者制度」を爺さんにコメントして、以後blog閉鎖迄、コメントが殆どなかった。ひょっとしたら、最初から余命サイドとの説もある。(私もそう思っている)まぁ、せんたくと面識があったならば、意気揚々と実名を晒すので、別人なのだろう。
②余命、瀬戸氏、花時計、せんたく の関係性でみると充分考えられる。瀬戸氏関係でなら、徳永に委任が通常なのだが、彼では敗訴すると思って江頭に委任したのだろうか?
③「生きがいクラブ」メンバーか、日本再生大和会事務員位なのだが、懲戒請求への関与は不明
④たまたま不運にも神原から選ばれたのか?神原と面識もある行動保守だったのか?選出された経緯も興味深い。(爺の誘導作戦論)これまでも、「すみれの会」「日本再生大和会」「やまと」名義にて、寄付金を募ってきた経緯もあり、一般人や行動保守関係無く都合が良かったのかもしれない。現に「うずしお」名義で、裁判基金を新たに作る切っ掛けとなった。
と、整理してみたが順位を付けるとすれば② → ④ → ③ の順で考察した。一番大きな理由は、行動保守と神原しばき隊の関係。1人の弁護士に約1,000通と云う異常な懲戒請求であり、神原と行動保守との面識も因縁もある。神原としては、見せしめのつもりだったのだろう。また、金哲敏裁判委任までの、本人対応が謎であるが、結果としては江頭を受任させている。
余談ではあるが、せんたくが個人情報を握ってるのは、自分を訴えてきた選定当事者と選定者。   およそ720名。実名暴露の基準は、・やまゆりの会選定当事者・自分を訴えた選定当事者・各裁判の選定当事者と、言っていた(11/22 生放送で確認)選定者は約700人、各裁判の選定当事者に名乗りを挙げたら、覚悟しておかないといけませんね、いつ気が変わって全員暴露するかも知れませんね?
以上、長々と書いたが皆さんはどう考察しますか?どうでもいい事かもしれませんが、爺さんがたった1人にだけ(或いは和解者原告にも)、江頭弁護士を付けその他読者被告は個人(グループ)で応訴させている事、不思議に思いませんか?

(12/11 追記)何やら余命サイドが、個々人に「プライビシー侵害訴訟」を仕掛けるようだ。(要 余命リターンズ0150~0158)
江頭が絵図を書いた訴状を使い回し、アチコチから嫌がらせの如く仕掛けるのだろう。一体、何人が同調するか楽しみでもある。単純に原因を作った、佐々木,北,嶋﨑の落ち度なので、訴訟してみる「価値」だけはある。(裁判所経済を廻しているのか?)まぁ、弁護士会相手は無駄だろうが、信者的には「悪徳を切り捨てた!」と、ドヤれるから良いのだろうな・・・。
それよりもプライビシー侵害なら、選定当事者や、やまゆりの会の信者達は、「せんたく」を訴えたら確実に勝つんじゃないの?証拠一杯掲載してるし。まぁせんたくも「無敵の人」に近いだろうけどね。
(12/13 追記)せんたく生放送を視聴しました。和解者原告は、女性みたいでした。チャット参加して質問すれば良かったか・・・
(12/19 追記)やまゆりの会が北弁護士を訴えた裁判案の定、請求棄却でした。控訴は・・しないでしょうね。
(12/20 追記)せんたく生放送で聞いてみた。「まるこの顔は知っている」だそうだ。余命リターンズ0161内の判決文らしきモノを聞いてみたが、まるこの裁判ではないかも知れない。

(以上、コメントありがとうございました)

神原・ソンヘヨン組が、余命信者をただ一人訴えた相手のことを、せんたくは「ダブルパンチのまる子」と名付けた。金弁護士からも訴えられたので。

彼が古い管理パスワードを使って、余命サイト(ワードプレス版@エックスサーバー)の「ごみ箱」から拾い出したコメントには、 彼女からのSOSを「このナリスマシめ!」と最初の頃は余命に否定されている様が残ってました。

ということは、まる子さんはスタッフでもない一般参加者ということになります。

なぜ、神原弁護士が彼女を狙ったかは、明確です。彼女が電話凸を事務所にかけたから。神原弁護士は録音を裁判で公開するとも言ってました。

このことから、彼女は熱心な信者だけど、スタッフでも四季の移ろいでもなかったのではないか?と思っています。

江頭弁護士を探したのが余命か、本人か、そこは分かりません。

四季の移ろいが姿を消したのは、非弁行為の共犯だからでしょうか? とても疑問に思っていますが、突然、姿を消す人は、いくらでもいる。

ア 嶋﨑案件

イ 札幌提訴事件

ウ 徳永、猪野弁護士補助参加事件

エ 神原元横浜裁判事件

オ 日弁連不受理声明返戻事件

カ 有印私文書偽造行使

キ 受理印のない懲戒請求書の不正使用事件

ク 証拠のない不当提訴

この中でまともそうなのは、ア嶋﨑案件だけだけど、そこに「神奈川県弁護士会」を入れてる段階で負けは決まった。嶋崎弁護士だけなら良かったのに。

バカだなぁ。余命さん。 

欲をかきすぎ、嶋崎弁護士相手だけなら勝てるのに

960人の会員に「本人訴訟」で裁判しませんかとお手紙を出してるらしいけど、訴訟費用は誰が出すの? 印紙代、出廷のための交通費、それから「反訴を食らった場合、賠償金」はどうするのかな?

神原7億訴訟の反訴は3億円で、これはどっちが勝つかわからない。この状態で、まだ、自分で訴状を書ける人っているのかしら?

お返事するのは「4名の京都での裁判」の決着を見てからにしたら?とアドバイスしておきます。

コメント5 プライバシー侵害損害賠償事件

京都地裁で第一回公判が1月24日となっている。

本日、591人リストの訴訟開始についてリスト掲載者全員に通知を送った。

このリストは嶋﨑訴訟全被告がプライバシー侵害損害賠償請求の権利を持っており、トータル的には空前の訴訟額となろう。

 訴訟根拠が最高裁判所判決によっており、その積み重ねであるから取りっぱぐれがない。

また、この方式であるならば、加算理由の数だけの問題で、プライバシー侵害損害賠償事案はいくらでもある。

https://yomeireturns.wixsite.com/blog/post/%EF%BC%90%EF%BC%91%EF%BC%96%EF%BC%91-%EF%BC%91%EF%BC%92%E6%9C%88%EF%BC%91%EF%BC%99%E6%97%A5%E3%81%AF%E5%A4%A7%E9%98%AA%E8%A3%81%E5%88%A4