6145. 非弁の証拠を

図らずも真太郎さんが暴露しています。

以下の真太郎ブログのタイトルの「剪定当事者代理人」(剪定と配布物には印刷してあって、提出の際に手書きで選定に訂正した書類が裁判所に提出されてたと「せんたく」ブログで見ましたが)

選定当事者は民法規定がありますが、選定当事者代理人は余命の造語です。彼はこの造語で、出廷の必要はない、答弁書の面倒を見るって言って5万円を集めたんだよね。

今後は、本人訴訟で裁判慣れした人物やすでに剪定当事者代理人で

慣れた方が中心となって全国で反撃に転じるだろう。この反撃に選定書を書いて参加するのは、忙しい方でも簡単だ。

余命3年時事日記から

コメント6 プライバシー侵害損害賠償事件

現在、訴訟対象として検討されているのは以下の案件である。

ア 嶋﨑案件

イ 札幌提訴事件

ウ 徳永、猪野弁護士補助参加事件

エ 神原元横浜裁判事件

オ 日弁連不受理声明返戻事件

カ 有印私文書偽造行使

キ 受理印のない懲戒請求書の不正使用事件

ク 証拠のない不当提訴

https://ameblo.jp/matarougakita/entry-12561406945.htmlより引用