6124. イヌ・サル・キジ

桃太郎の家来はきびだんごを貰って集まった3種類の動物だが、それぞれに思いは異なっている。

犬は、今年はカレンダーも作らない。コラボツイキャスもやらない。

雉ならぬカラスは、三宅さんの親戚を名乗って関係者として会話に割り込み、後から訂正する大嘘つき。出会い厨の「つきまとい」手法はもう通じない。

南青山氏やツルギノマイ氏は余命に興味がない。多少なりとも余命に興味があるのは、ももくり三年時事日記さんぐらいだろうか? 

余命関連で、大型訴訟は3つある。

5820. 今後の大型訴訟

1、神原7億事件

これの反訴が700人に向かわないように、「訴訟の意思」ではなかったと取り下げられる時点は過ぎてしまった。以後、できるのは、「私文書偽造をしたのは余命プロジェクト」だと開き直り賠償金を払わないことぐらいだろう。それは、まだ、相当に先のお話。

2、北海道訴訟

「選定書」を余命が43枚集めたらしい。以後saniwaさんが猪野弁護士の宣伝をしても、時すでに遅し。(960人の会から脱落した9名の中に、依頼人が居るかどうかが判明するのも、だいぶ先になる)

3、佐々木・北ペア60人単位訴訟

これの選定当事者二人がどれだけの賠償金を請求されるか? 他の3万掛ける10人で30万で終わる嶋崎裁判とは桁が違うけど、結審判決までには、まだ間がある。

お供のイヌサルキジですら興味のない事件。

嶋崎弁護士本人ですら、高等裁判所の棄却(3万確定)を呟かないし、三宅さんも電話インタビューが出来ない。

横浜9民は「感動的で胸を打つ」原告の証人尋問があっても、和解金よりも安い3万判決をハンで押したように出してくる。その理由を嶋崎弁護士は判決文をツイートする親切もないし、インタビューで聞き出す度胸も三宅さんには無い。

せんたくレポートによれば
12月19日 13:10 610 判決
1,原告(選定者)の請求を棄却する
2,訴訟費用は原告(選定者)の負担とする
おそらく25日の判決(佐々木・金)も同様でしょう。
三宅さんのインタビューを聞くまでもなく。
反訴がしてあれば、反訴の賠償金が認められるかどうかの争点はあるけど
反訴してないはずだから、棄却で終わり。

そんな事件を「追いかける」人は、そんなに何人も必要ない。

ということで、私はしばらく休ませて貰います。何かイベントがあったら戻ります。

三宅さん、私の留守中の見張りを頑張ってね。

(と言っても、ほんの数日しか休まなかったこともあるけど。一番、長く休んだのは3−4ヶ月。私は余命事件は「風化」しても構わないと思ってます。これからの裁判は「福祉対象者」も出てくるし、「選定当事者のサボタージュによるオウンゴール」という痛いイベントも続く。個々の被告よりも、それを操る余命本体に人の興味は移るべきだと思っている。野次馬はいらない。ここで一旦、私が引くことで興味を失う人が出てヲチャすら飽きてくることも計算のうち)

佐々木弁護士は「発信者情報開示訴訟の次の一手」については「手の内は明かさない」でしょう。

彼の刑事告訴の時効は親告罪である「名誉毀損罪」なら4月末です。その頃には佐々木さんを煽りに必ず戻ります。