6123. 「~~の会」&「うずしお基金」

(コメントいただきました)

3. 2019-12-18

4798号の者です。選定当事者を引き受けてくださった方、本当に有難う御座います。本日選定書を郵送いたしました。
また、基金にも送金してきました。今後とも宜しくお願いします。
※ 上記、ミラーコメント0120より
「960人会事務局」
「うずしお基金」
「全国懲戒請求裁判被害者の会」
「うずしお基金」
「選定当事者への交通費等」
「うずしお基金」
「答弁書作成・選定書作成等、書面送付」
「うずしお基金」
立件してもしなくても、グレーな非弁行為ですね?
まぁ、指摘されただけだからなぁ。
↓↓
裁判長
「選定当事者被告は、選定者の為に払いたまえ敗訴」
選定当事者
「余命様、960会さん、うずしおさん、どうしよう?」
余命「・・・・・。」
事務局「・・・・・。」
うずしお「・・・・・。」
その他の選定当事者「ヤベェ、ブッチすっか?」

各選定者「聞 い て な い よ ぉ 」

(以上 コメントありがとうございました。)

余命の非弁行為は以前の「選定当事者代理人」なる造語を作って、「答弁書から面倒を見る、出廷の必要はない」って言って5万円を集めた時点でアウトです。 一方で、「選定当事者へのお気持ち」なるものやら、「やまゆりの会」へのお布施なりは、誰が要求したものかがはっきりしないために、「代理人」という弁護士行為の対価として要求されたものとははっきりしない。 その点では、今頃の寄付金ってのは、どんな感じで要求されてるかも、あまり外からは伺い知ることが出来ませんので、弁護士会としても、文句がつけようがないように思います。

選定当事者が支払うのも、横浜9民の3万判決が高等裁判所で維持されれば、10人分まとめてでも30万なんで、払える人は払えるでしょう。

私は十分に「選定当事者の危険」については、述べて来ました。

瀬戸ブログにも出向いたし、三宅さんのお尻も叩いた。

これ以上は頑張らないです。

ある程度の人は地獄を見るのも、仕方がないと冷めた目で以後は見てます。

やるだけのことは、やりましたから。

それでも自分で地獄を選んだ人たちは、自己責任です。

私としては、「うずしお基金」が払うんじゃないの?って、駄々をこねる人が出てくることも、余命プロジェクトの崩壊の1つの形だし、選定当事者がキイテナイヨって怒るのも1つの「終わりの始まり」だし、以後はどうでもいいんですよ。

今の私の興味は、佐々木弁護士が残りの4ヶ月で「発信者」に何してくれるのか?ってことと、徳永弁護士がどこまで賠償金を下げられるか?(3万が合格ライン) 猪野弁護士に北海道で頼んだ人が一人でもいるかどうか。です。