6076. 新しい試み

三宅さんが頑張っている。

途中で切れるわ、変な音が入るわ、
なに言ってるか全く聞こえないわ
最後は切れたはずが延長してるわで
いつもよりも完全な放送事故でした

なんか似てるよねー「活字になるのは嬉しいよな」って前時代的なことを言ってた爺さんと、アダスみたいな有名人とキャスできて嬉しいでしょ!って「元」上級国民様

余命本はほとんど売れなかったが、「活字になる」のが嬉しかったのはTKさんだったらしい。

記念すべき第1号さんは、天にも昇る心地だったろうか?

余命2418記事(2018/3/19).....余命ブログは大変特異である。非営利、不偏不党の個人ブログであるので、おもねるものは何もなく好き勝手にやっている。
日本再生の旗印を掲げて活動しているので、スタッフはすべてボランティアである。活動費も行動費もすべて余命が負担している。しかしまあ予定した余命の寄付金200万円がそろそろ底をついてきたので、経費については4月からは皆さんからいただいたご寄付を利用させていただくことになる。ただ人件費については書籍が万程度売れなければ無理だな。ご寄付は人件費にはつかえない。当分、書籍の販売に期待するしかないね。
まあ、そういうこともあって、書籍部では「月刊余命三年時事日記」の構成を読者参加のスタイルに切り替えつつある。Vol.6とVol.7では読者のコメントをベースに資料を組み込んでいる。とはいっても実戦本であることに変わりはなく、また、コメンテーターの質も高い。
全国レベルで、かなりの長文での意見が発信できる場所がないので、当然、投稿者の質は高くなるが、その評価は読者がするものだ。
投稿ルールには特に制限はなく、普遍的、常識的なものであれば掲載する。意見の相違は論議すればよい。誹謗中傷やたたき合いにならない限り、余命は関知しない。
基本的に、投稿記事には明らかな誤変換のようなミス以外は修正しない。また削除や投稿禁止措置は留保する。
投稿記事の扱いについては著作権等は余命に属することになるので確認をお願いする。 余命とは考え方や手法が違う方であっても、掲載の可否は「日本再生」に役に立つ内容であるかどうかの一点で判断するので遠慮なく投稿願いたい。
この関係で3名ほど論客がおられるのだが、厳しすぎて採用ができない。以前あったことであるが、掲載は余命が承認したとして、反余命勢力に利用されるのである。
少々、オブラートに包めば掲載が可能だと思うのでご検討を。
余命ブログは毎日約8万pv程度である。ブログランキングトップの約7倍程度であろうか。もちろん全国レベルで、書籍は同人出版ではあるが活字になるのはうれしいよな。
青林堂からの出版は、こちらが落ち着き次第ということで考えている。
まあ、頑張っていただきたい。

https://yomei3f0nvz49ri.wordpress.com/2018/03/20/2418-2018%e5%b9%b43%e6%9c%8819%e6%97%a5%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%88%e2%91%a2/